広告素材のバロメーター!デジ画の日々 ストックフォト2013

仕事場の移転は結構エネルギーを使います

最後のブログ記述が今月6日だったのでかれこれ3週間ぶりの更新になるでしょうか。

人気ブロガーが有益情報を発信する訳でもなく、また話題の有名タレントでもないのでそれほど気を揉んでいる方はいないと思いますが、しかし何かしら書かない事にはこちらの気も収まらないので、本日チョコッと書いてみました。

さて、これほど間が空いてしまった大きな原因ですが、そう、仕事場の引っ越しなんです。

自宅内で隣の部屋にただ引っ越ししただけなんですが、これが恐ろしいほどハードだったんです。引っ越し作業をぼちぼち始めたのが去る11日午後。ある程度の仕事環境が整ったのがおととい辺りなので、実に丸2週間もの日数が掛かった計算になります。

古い棚を壊し既に物置と化した移動先の空き部屋の粗大ゴミの解体と廃棄作業の繰り返しが延々と続きました。まず玄関に処分する類いのゴミを積み上げていきながら、ある程度溜まった段階で地元自治体の焼却場に自家用車で運ぶのですが、経験された方はご存知かとは思いますが燃えるゴミはこちら不燃ゴミはあちら、段ボールは建て屋外といった具合なんですね。

また居住地のルールでは持ち込んだ荷物が100kgを越えると10kg超えるごとに150円掛かり最初の日などは1500円弱とられる始末です。鉄屑は重量がありますし受け取ってくれるだけ有り難い訳で致し方ないところです。

そうこうしている間でもブログは書けたのかも知れませんが、何しろ膨大に物資が溢れかえる部屋の惨状を見るにつけ到底そんな気分になれず本日に至ってしまったという言い訳をしておきます。

そこまでして何故引っ越しをしたのかと言いますと、初耳の方もおられるでしょうか、過去(10年ほど前)に写真館業を営んでいた時期がありました。当時の設備品やひな壇など出張撮影用のサポート機材を全て自宅に持ち込んでしまった事から新たな自宅の仕事場が当時から窮屈で仕方ありませんでした。

「ここは一つ思い切って断捨離してみよう」が事の発端なのです。

何せその量が尋常じゃないので断捨離と並行して、その道の仕事にまだ使えそうな機材や商材は過去にお世話になった知り合いの写真屋さんに引き取って頂いたり、地元の知人に半ば強引に配ったりもしました。そんな甲斐あってか部屋は徐々に片付いていきどうにか収拾に目処が立ったのがつい4〜5日前になります。

今こうしてブログを書く事が出来て心底ホッとしています。引っ越し後のネット回線の延長の際はLANケーブルの通信が上手くいかず結局半日を要してしまいましたし、デジタル放送(地上波とBS)受信の同軸ケーブル20mも新たに購入し接続作業まで終わったのが夜6時を過ぎていたでしょうか、何しろてんやわんやの2週間でした。

さすがにベットまで置くと再び手狭になってしまうので布団とマットレスを用意して突然起こる夜中のバッチ処理の手動切り替え作業にも準備万端です。既に引っ越し前に制作のシナリオ(イメージ画)は出来ていたのですが、来週頭から年末に掛け今年の締めくくりとして今度はCG動画の制作を進めていく予定です。


さて、どんな出来映えになるのか、今からワクワクしています。


テーマ : お仕事日記
ジャンル : ビジネス

ストックフォト売り上げ再生への道

ここしばらく猛暑続きでぐったりという方も多いと思いますがお盆はどう過ごされてましたか?

私などは、前回もお話しした通り数ヶ月間CG素材制作に明け暮れており、お盆も連休も休む事無くパソコン操作に追われる毎日です。今この時点でもマルチタスク上では1点あたりが数時間余りになるバッチレンダリング作業が並行して延々と繰り返されている状況です。

世間では往々にして「にっぱち」いわゆる2月と8月は業績が低迷する月として広く知られていますが、実際に私の今月の売り上げは結構厳しいものになりました。このところは好調に推移していただけに衝撃が走りました。しかしこんな現象は結構毎年起こっているので行く末を按じるほどまでではありません。年間の総売上で判断する方が堅実な見方と言えます。

ところで、ストックフォトに求められる最善の素材とは一体どうすれば無駄無く効率的に、且つスピーディーに制作出来ると思われますか?「これはイケる!」とテーマを絞りカメラ片手に現地入り、それなりの物量で契約代理店に持込んだとします。

まず半数以上がボツになりサイト上へのアップ時期は何時になるとも知れず、季節ものにもなればアップされるタイミング時期が重要なのですが、販売の旬を過ぎた頃アップされるなんて不運もしばしば経験しています。CG素材などでは大概が「ビジネスの肝」狙いがメインになるのですが、この方法が正直通用しなくなって来ています。つまり時間を掛けて制作したり撮影してきた素材が悉くハズレ続きだという事です。

私(作家自身)のみならずストックフォト業界全体が今、何か浮かない状況であるように感じてなりません。だとすれば、その原因が何処にあるのか、何なのか。解決策はあるのか。ほんの少しぼやいてみたいと思います。

まず根本的な原因ですが、ストックフォトカメラマンが飽和しつつある事が言えます。CGで言えば、新たなネタ組みに苦しんでいるという事です。この地球上で特に供給度の高い分野である「風景」などは四季や場所を通じてもはや似たような画像が溢れて、自分の画像を探し当てて購入される確率は「稀?」に等しいほど極僅かです。

未だデフレ下に甘んじている中小企業が多い事から広告に使える費用も大幅にカットされている関係で、時には印刷物からウェブ広告へ乗り換えたり、時には低価格販売のマイクロストックへ流れるといった事などが現実に起こっているのだろうと想像出来ます。更には広告発注側の企業やお抱えデザイン事務所、広告代理店が他のライバル企業に勝ついち手段として最近多い戦略が「オリジナル」です。

例えストックフォトで容易に目的の素材が見つかったとしても、敢えてそれを使わずにサンプルとしてのみプレゼン。それを元に広告の画像デザインを1から制作していくスタイルに変わりつつあり、よりオリジナリティーが求められる市場環境の変化が疑われます。

今後デフレ脱却が顕著になるにつれて更に多くの予算を投じた広告制作の「オリジナル戦略」が当たり前に増えていく訳で、私たち個人作家の食いぶちが増々失われていく事になるのでしょう。


ただ一つ答えがあるとすれば、はい。「一旦自分を見つめ直そう」です。

本当に今制作している素材は正しいのか?広告素材に適しているのか?需要はあるのか?具体的にそれは何処か?果たして使い易いのか?そもそも代理店の預け入れ担当者が気に入っているか?今度の新作は特集を組むほど注目されるのか?今の時代が求めているテーマか?どれだけの物量で攻める必要があるのか?自分が出来る分野は幾つ有って増強は可能か?思いもよらない新手のアイデアを模索思考しているか?ストックフォト以外の作品販路は開拓可能か?世の中を動かせないか?

ここまで書いて話しが大げさになってしまいましたが、ようは売り上げを伸ばせればいい事で途方もない難しい事は余り考える必要は無いかも知れません。「自分を見つめ直す」というのは、取りあえず売れない原因について自らが絶えず分析を繰り返して成功率を高める以外に方法はありません。

具体的に言うと、
1)これまで売れた画像とそうでないものを比較対照して選り分ける。
2)月単位で年間統計表を付けてグラフの流れやその傾向を知る。
3)やりたい事と仕事はきっぱり分けて考える。
4)一つの作業にいくら投資(資金・時間)していくかを意識する。
5)余裕があれば実験も並行して試みる。
6)他の代理店に替えてみる。

そんなところを私も結構毎日考えていますので、為になれば是非おススメします。さて、そうは言ってもです。本音で言わせてもらえば私自身が最も欲しい情報というものがあります。それは、画像素材を使用される側であるお客様のリクエストや提案など率直な意見です。

代理店の担当者さんからは具体的なお話は頂けませんし、実際本人も良く分かっていないと思われますので、仮に尋ねたところで納得はいかないでしょう。なので、素材を使っているからこそ抱えている悩みが必ずあるものです。その辺りを積極的にお話し頂くとより希望に即した画像が売り場に並ぶ事になり、結果買うに値するいい製品が提供出来るのです。

例えば「地球」画像でいうところの、「もっとこの辺に空間が有って日本がこの位置で、背景は宇宙じゃなくて青空、雲は左右に僅かに有ればいい。」ですが、

どの代理店へ行って探しても「無い!」
作る側にしても「一度も作った事が無い!」

まさに行き違いなんです。私としてはここん所をどうにかしたいと考える訳ですが、未だ糸口の見えない悩みの種がそこには在ります。


奇抜で迫るが勝ち!

8月も直ぐそこまで来ました。前半猛暑続きだった7月も後半は何とか涼やかに過ぎようとしています。

皆さん、ストックフォト稼業頑張っていますか?売れてますか?今年も春の足音を聞く頃から全国を巡って決定的瞬間やらをフィルムに収めているんじゃないかと思いますが、いやいやフィルムじゃなくて今はメモリカードですね。失礼しました。

ご存知の通り撮るものは幾らでもあります。朝夕のマジックアワーなどでは思いもよらぬ驚きの自然現象に立ち会えるかも知れませんし、モノクローム表現で攻める人やお馴染みの撮り鉄さんも居ます。人脈が豊富であれば美人でカワユイ女性モデルを引っ替え取っ替え撮影できる人気ファッションカメラマン顔負けの人も結構居るのでしょう。

いずれにしても精力的に頑張っての「撮る&創る」は欠かせません。カメラや編集ソフト、PCマシンに至るまで資金さえあれば昨日始めたばかりのずぶの素人だって簡単に手に入る今のご時世なので、仮にそんな人でもずば抜けた感性の持ち主だったとしたら、そりゃあ後に末恐ろしい最強ライバルと化す訳で、如何に己を磨き続けていけるがか今後に於ける大きな開拓の鍵となるのでしょう。

という訳で、前回は予告通りCG画像の新作「グローバルマッピング」を晴れてご紹介出来ましたが、見た人の反応がどうだったのか今のところ知る由もありません。とにかく今年が我国日本のグローバル強靭元年であり、今後数年間は諸外国との関わりの中で更なる荒波に揉まれていくのは確実です。

世界を受け入れ且つ飛び出す積極的なビジネス展開が必要不可欠と言えるでしょう。今回の新作はそんな日本が目ざす未来の展望をイメージして思いつくままに形にした一つの答えです。やはり「今」を知るところから答え探しが始まるのだろうと私は考えています。

夢花火100連発!サイト掲載資料

さて、遅ればせながら実は今回の新作以前に一つの作品が既に完成していて、現在(7月26日時点で)大手代理店2社の売り場に並べられております。それが今回ご紹介しているこちらの画像(データクラフト=イメージナビの新着紹介ページ)になります。

※画像クリックで全画面を確認出来ます。

一応プライバシーの関係で他の画像は薄くぼかしていますが、この奇抜な花火画像が今夏向けにこの5月アップされました新作「夢花火100連発!」です。イメージナビサイトを探って頂ければ分かりますが、ここまでの奇抜な手法を駆使している作家さんは微々だという事です。

一般的な花火表現は何処の代理店でも無数に存在し、購入者からすればもっぱらページ前半に出て来る画像で事済んでしまうのが常で後半の素材まで丁寧に観て探す人は皆無。そこで如何に目を引く画像を創るかが肝になります。

花火と言えば勿論夏の風物詩であり季語ですが、「花火を一年を通して利用してもらうにはどうすれば良いか」と思いたったところからまず構想が始まり、ご覧のようなスケール感の際立つ稀なスタイルに昇華されたという訳です。
この他にも思わず「馬鹿みたい」と苦笑しそうな花火のシチュエーションを豊富に制作しています。これは作る側と使う側双方に言える事ですが、そういった方々の更なる閃きのヒントに繫がれば幸いです。

ただし、前回も書いた通り「パクリ」は止めてください。困るのはパクリ常習の同業者もそうですが、広告制作側(お客さん)が各エージェンシーサイトを廻って真似るネタ探しをしてる事です。私などは過去に何度も完パクられた口で正直参っています。他人のネタをあてにしない独自路線を貫いたオリジナル作品を是非目指してもらいたいものです。

もっとプライドを持て! でないと真の大物にはなれんぞ。



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遂にPV公開!最新作【Global Mapping】

暑い7月ですが早くも後半に入りましたが皆さんはどうお過ごしでしょうか。そして21日の明日はいよいよ日本の未来を分ける大切な参議院選挙の投開票日です。面倒がらず是非投票に行きましょう。

と言うものの、さて誰に(与党か野党か)投じて良いものやら迷うところでもあります。与党に入れた場合のリスクとしてはまず物価上昇が危惧されるインフレ傾向の懸念があり、続いてTPP加盟への不安、消費税10%増税、憲法96条改正による自衛隊組織の右傾化も問題です。

だからといって野党(民主)に軍配が上がれば再びお金の流れが鈍化してデフレに逆戻りなんて事になりかねません。世の無駄をとことん排除しようとするが余りあの官僚叩きが再燃するに決まってます。野党って結構内向派が多いせいか、グローバルビジネスの促進に疎い面がありますよね。

まあ、結局大差で与党(自民と公明)が圧勝するという予測が大勢を占めているようですが、だからこそ監視役は必要だと思います。正直皆さんはその辺で迷われているのかなとも推測できますが、そうと決まれば「みんな」「維新」「共産」辺りになります。

という訳で、実に明快な構図で展開されているのが今回の選挙戦になります。与党に票を入れた人は言わずと知れた完全覚悟の運命共同体なんですよ。安倍政権が重大な何かをやらかしたって一切逆らえないんですよ。いいんですか?

そこまででもないか。


ところで皆さん、お待たせいたしました。遂に大手画像販売代理店のアマナイメージズサイトページにて私の新作CGがおととい18日付で売り場にアップされました。過去2度にわたって本新作のPV公開の予告を当ブログ上で書いてきましたが、お約束通り本日午後1時過ぎに晴れて公開の運びとなりました。

是非ご覧頂ければと思います。特に広告制作で日頃ストックフォトを利用されている方には朗報です。今回の新作はご存知アマナイメージズ用に描き下ろした完全オリジナル画像なので他社には一切存在しません。

また、本PVに使われている画像の他にもバリエーション等豊富ですので、ご興味を持たれた方はアマナイメージズへも併せて足をお運びくだされば幸いです。

アドレスその他は以下の通りです。

http://www.degiga.jp/main.html
(デジガドットジェイピー)
◉degiga.jpトップページに掲載
◉タイトル:Global Mapping
◉ロイヤリティフリー製品
◉ITビジネスイメージ用途に最適
◉文章内のアマナイメージズで直リンクします
その後「新着順」に切り替えてご覧ください

◉注意事項
音が鳴りますのでオフィス内ではご注意ください
正規著作物につき複製や転載、無断使用は禁止されています

◉同業作家の方へ
パクリは不当行為に当たります
同一と思えるモノは作らないでください


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世の中は混沌の宝庫

今日7月6日、例年に比べて15日も早い梅雨明け宣言がここ関東地域に於いて発令されました。曇りとは言え湿度の影響で蒸し暑かった昨日とは違い午前10時を過ぎた辺りから猛然と日ざしが照りつける真夏の太陽熱で、さながらエジプトの砂漠地帯の様でもあります。

そう、エジプトと言えば今大変な状況になっていて既に26人もの人命が失われています。解任拘束さているモルシ元大統領の就任から1年に及ぶ強権政治とイスラム原理主義を謳うムスリム同胞団内部の怪しい影の存在も今回のクーデターに火をつけたのでしょうが、果たして軍による暫定政府はこの国を正常化出来るのか至って不透明です。

かつてムバラク政権下の頃、日本の取材陣が地域の風習や史跡、独特で雄大な景観を撮影しに何度も足を運んでいた時期があります。そんな紀行番組をBS放送で過去に何度と無く観た憶えがあり、60年にも及ぶ独裁国家たる現状に苦しみ続けて来られたエジプト国民には申し訳ありませんが、むしろあの頃の方が国として安定していたのではないかと思い介します。

イラクやサウジ、パキスタンと、ユーロの欧州連合騒ぎとは相容れないほど危険度を増している国のこれからの未来を按じざるを得ません。

世の中は無数の混沌で絶えず入り乱れています。

日本にしてもそうです。バブル崩壊から早20年、金融危機や震災とその津波によって引き起こされた前代未聞の原発事故。昨日まであった穏やかなあの風景は何処へ逝ってしまったのか。事故から2年経ったこの夏には5原発10基を再稼働させる申請が提出されました。

安倍晋三首相の言う原発不可欠論による下支えが景気回復と更なる日本の飛躍に直結するという考え方は分かりますが、つまりこの国の国民は贅沢を享受し謳歌する豊かさと引き換えに後戻り出来ない因果応報たる代償を背負わされていくという事になります。

混沌と言えば、身近な庶民の生活の中にも勿論感じます。ストーカー殺人、成り済まし詐欺、身内や近所との諍いから放火や殺人事件がこのところ頻繁に起こっています。

通り魔、誘拐、自動車のひき逃げ、自殺、餓死・孤独死、いじめ、ハッカーによる個人情報の流失、脱税、公金詐欺、詐欺業者の執拗なまでの勧誘、人気タレントの不祥事失態など書き出していけば切りがないほどです。私自身、朝のニュース番組を見る度に悶々としてこのところ気分が冴えません。

それでは最後の砦でもある景気ですが、ここ7ヶ月余りで結果上向いたのか否か。

今携わっているストックフォト業界は、少なからず景気を取り戻しつつあるのかなというのが率直な私の実感です。振幅の激しいには変わりないのですが、全体のパイとしてはやや上向きに移行して来ているようです。他の業界は良く分かりませんが、ご存知の通りストックフォトは広告素材業なので、販売代理店に人が集まれば商品が売れるという当たり前の原理が働きます。

代理店にお客が増えるという事は広告制作会社並びに広告主が積極的な広告戦略を展開している証しである訳で、比較的早めに結果が反映されてくるのが、いわゆるストックフォト関係者なのです。にわか景気で終わるかも知れませんが、それでも稼げるうちが華なのでこんな時に決起果敢に攻めていかねばと現在、新作量産中です。

サマージャンボより効率はいいと思いますが皆さんは如何でしょうか。


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プロフィール

デジ画職人のいっつぁん

Author:デジ画職人のいっつぁん
フリーの3DCGイラストレーター兼プロ写真家です。今のところ殆ど無名ですが、家族共々どうにか食っていけてます。仕事は主にストックフォトで2009年より動画素材も手掛けてまさに三足のワラジと言ったところです。

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