まるで写真集!カテゴリーを追加しました。

新バナー掲載

まるで珠玉の宝石箱やー>
晴れて最新作『FREEDOMsession 488-741』の公開しました今月3日以来早くも丸2週間が経ち久々のブログ投稿となります。上掲画像でもお分かりかと思いますが新作公開と同日に合わせてご存知DEGIGA.JPサイトトップページのリニューアルも行なった訳ですがその中ほどに設置した様々カテゴリーバナー箇所に新たな項目を一つ追加させて頂きました。

→DEGIGA.JPサイトで早速新カテゴリー他をチェックする。

それが『DEGIGA-START UP』(デジガスタートアップ)項目です。何を隠そうDEGIGAサイトの紹介がてら過去に一時掲載していたものでそれを再び復活させたという事になります。既にご承知の方にとっては以前と変わらずその後新作は追加されていませんが、しかし物量は十分であり私が撮影またCG制作の大まかなビジュアル紹介に不足はありません。

初めて当サイトに訪れた方がまず確認したいのが概ね「はてこのサイトって何?」かと思いますので、ネット上ではその離脱判断が僅かに3秒と聞きますので取り敢えずクリックしてみようと思わせるバナーはあって当たり前、気の利いたおもてなしとさえ思えます。最上部のナビゲーションを辿った挙句に文章ばかりでれば当然嫌気もさして離脱が早まりそれこそマイナスでお互いのためとは言えません。

如何にそこで有意義な瞬間を共有の場が持てるか、DEGIGA.JPビジュアル素材の存在をより深く認知してもうための大きなチャンス(重要な鍵)であり当『DEGIGA-START UP』新バナーのクリックで大方ご理解いただけるかと思います。まずバナーをクリックしますとスマホ閲覧まで対応のレスポンシブ画面が現れます。タイル状にほぼ隙間なく各タイトルを示すトップ画像が画面全体の隙間を埋め尽くします。

そのお好みの画像をスマホやタブレットでしたらタップ、PCではクリックで当タイトル中から厳選20点ほどの画像が同様に並んで表示される仕組みです。それ以上の拡大は不可また個々の詳細はありませんが画面左上の丸ボタンを操作して示されるタイトル名及びその内容文で大凡のご理解は可能かと思います。

赤色表示のタイトル名をクリックすればすかさず同サイト内のタイトルページに直接ジャンプし全ての収録ビジュアルをチェックできるという必要な導線をしっかり確保しつつ思いの外使い勝手を考慮して設計いたしました。
※あくまでフリーテンプレですが

その後もその時間の経過から數十点の新作が当サイトに登場しており、これを契機に是非一度その他の作品にも目を通していただける事を切にご期待申し上げます。しつこいようですが補足としまして例の『直リンボタン』について最後に一言解説させていただきます。


何と言っても超便利『直リンボタン』>
DEGIGAサイトトップページ上部ナビゲーションの『初めての方』内『Q & A』項目でもご説明されていますが、上述の個別タイトルページの各ビジュアルサムネイルをクリックで640ピクセルサイズのサンプル画像が表示され、各々下部に私が現在契約しています販売代理店3社のロゴマークを型どったリンクボタンが設置されている事が分かります。こちらは掲載中満遍なく施されていますがセレクト落ちなど3社全てにその作品が預けられ販売されているとは限りません。その点はご了承ください。

→セレクト落ちビジュアルっていくらかで売ってるの?

当ボタン所謂『直リンボタン』をクリックしますと預け入れ先代理店サイト(販売個別ページ)に直接ジャンプしわざわざあの広大なサイト内を巡らずとも素早く必要な作品にたどり着くところが最大の利点となります。但しサブスク等で既にそういったまとめ買い契約がお済みのお客様についてはあまり意味はないかも知れませんが、単品購入も時に必要な場面もあろうかと思いますので、その機会に積極的なご利用をご期待いたします。

制作している自分で言うのもなんですが、私のような意外なビジュアル表現者は結構少なく検索しても出てくる画像がいつも同じ似たものばかりと言う欠点が特に大手総合エージェンシーでは比較的目立ちます。トップページ更新時に若干のテコ入れもあるようですが実際は殆ど手をつけていないのが実情です。こればかりはマンパワーも必要な大掛かりなアナログ仕事でもあり現状なかなかそこまで手が回らないのかも知れません。

時にちょっと風変わりで目を惹きそうな新鮮かつ斬新ビジュアルをお探しでしたらまず初めに当サイト『DEGIGA.JP』にブックマークして頂く事をお勧めいたします。勿論ど真ん中の強力な素材も完備していますのでそこは一石二鳥狙いも十分可能と言えます。試験的に様々お試し頂ければ幸いです。

今後ともよろしくお願い申し上げます。


フリーダム最新作が登場!&新撮影アイテムの全貌公開!

freedom-new

今回は諸々254点の過去最大量>
本日木曜日、あのフリーダムシリーズの第5弾が遂に正式公開されました。気になる方は是非以下リンクよりお馴染みDEGIGA.JPオフィシャルサイトで当ビジュアル素材の全貌をご確認いただければと思います。正式タイトルは『FREEDOMsession 488-741』今作は何と254点を網羅しその密度200点オーバーというシリーズ中最も多い収録数となっています。確かにここ2ヶ月間は新作登場なく空白となっている事からも物量は正に2タイトル分に相当するでしょうか。

→DEGIGA.JPサイトで最新作『FREEDOMsession 488-741』をチェックする。

特に今回力を入れたのが上掲のタイトル画像にもあります日本を大きく据えた地球イメージとなります。こちらは縦横それぞれ光芒の有無また黒背景と星またたく宇宙空間ものを各1セットとし上下のアングル更に日本の位置も僅かにズラすなどバリーション豊かに幾分か多めに制作いたしました。その中でも特に注目はダイナミックな夜景シーンに他なりません。煌々と光り輝く都市にみなぎる圧倒的なディテールが眼前に迫るそれは恰も我が国の復調を予見するエネルギーの躍動にも映ります。

また再び日本は必ず蘇ると信じ手を合わせるが如く一点一点祈りを込めて制作していますがその真意が伝われば嬉しいです。ビジネス関連としましてはこの他にもフィギュア男女を配した高層ビルオフィスでのミーティングシーンや渦巻く水面のトンネルの出口を目指す人々、光の方向に進む群衆、歯車を無数に重ねて形取った人物や世界地図に日本地図、はたまたエコロジーイメージとして草木他をあしらった球体に至る様々奇想天外で目を惹くビジュアル表現が盛り沢山です。

そこにコラボレーションする実写に関しても一見地味で身近ながら素朴で味わい深いその情景は何とも心に染み入ります。巷で偶然出会った一期一会が勢揃いするこちらも是非注目いただければと思います。ちょいちょい売上報告を調べたりもしますが過去の同シリーズ中の実写ものが少額も含め思いの外数あって驚いています。広告素材としてなのかそれとも書籍の挿絵、ホームページやブログへの利用、記事のサムネールなどにも活用されているかも知れませんが兎角使い道はそれなりにあると我ながら感心もしている次第です。


サイト表紙がレスポンシブ化>
そしてお次ですが、同日思い切ってDEGIGA.JPオフィシャルサイトのトップページを大胆にリニューアルしました。まずは直に体感していただくのが最良なのですが、何しろ驚きの大改造といっていいほどに洗練されたと自負しております。今回のリニューアルは今や当たり前となったHTML5構造を駆使した完全なる『レスポンシブ』設計でレイアウトが自動変更されスマホや小型タブレット環境などでも閲覧し易くなりました。勿論私が独学で見て大掛かりなプログラミングできる筈もなく今回もいつもと変わらずネット上で無料提供される程の良いテンプレートをお借りし中身を作り変えたものになります。が、

これがかなりの出来栄えで自分でも驚いている訳ですが、普通ならこれだけバランスの取れた都合いいテンプレートはなかなか見当たりません。もしもこのテンプレートに出逢えていなければ未だ変更には至ってないと思います。まあそれはそうなのですが実にこの先のページは全て以前のそのままで未変更であり何卒ご勘弁ください。お借りするテンプレートにも数種の階層が設けてあるもののその内容が私のサイトレイアウトとそぐわない事(変更が難しい)で敢え無く断念しました。最下層に位置する各々タイトル群のアレだけのページ数を変更するエネルギーもありませんし以下これまで通りとなります。

トップページリニューアル●新たなトップページの構造(ナビゲーションを階層化)


今回表紙を急遽変更したのには実は理由がありましてここしばらくご存知?の『Googleモバイルフレンドリーテスト』で現在はそんなレスポンシブ表示が合格の必須条件となっています。合格とはGooglebotが耐えず巡回し検索上位に繰り上げてくれる条件の事で、良質な内容が優先されるとは言えそれだけ関係者の目に留まりやすくなる訳です。せめてその恩恵の一部でも享受できればというのがトップページ改良最大の目的です。所謂SEO対策の一つでしょうか。それでも表紙のみチェンジしてどれだけ効果が上がるかはまだ分かりませんが後で実際にGoogleテストページにて再検証する予定ですが果たしてどんな結果が言い渡されるか半ば楽しみでもあります。


完成!新動画撮影アイテム>
さて、お待たせしましたが前回のブログで予告もしておりました最新撮影アイテム最終形態のご報告をしてみたいと思います。これまでに買い揃えてスマホバッテリー関連に特殊クランプ、小型自由雲台、そして以下のスマホサンシェードと来ました。既に一脚への取り付けもご紹介する中で実はもう一点大物が控えています、それが今や動画撮影には欠かせない助っ人『ジンバル』です。もう購入して一年近くなるのですがこのコロナ禍で使う機会がなく実例が示せないままこれまでお話する状況にありませんでした。その製品が以下の『Hohem(ホーヘム) iSteady Multi 3 in 1(アイスタディーマルチスリーインワン)』なる(手振れ防止機)スタビライザーになります。買った当時の価格が¥14,734(税・送料込み)でこのクラスでは比較的安価な商品でした。先ほど調べてみましたが値上がって6/3現在は¥17,999(同)のようです。

Hohem iSteady Multi 3in1gimbal●機材詳細(そのまま転載):
Hohem iSteady Multi 3in1 統合 スタビライザー 手持ち ジンバル 3軸 ミニ三脚 SONYカメラ制御Multiケーブル【日本語取説付属】 最大負荷0.4kg ハンドヘルド ジンバル 手ブレ防止 PhoneGoモード トラッキングモーション 遅延撮影 フォーカス&ズーム機能 Sony RX100シリーズ用 Canon Gシリーズ用 パノソニックDMC-LX10用 GoPro Hero 7/6/5 SONY RX0 SJCAM YI CAM用 iPhone 11 Pro Max / XS MAX Samsung SONY Huaweiなど機種対応


撮影スタイル●撮影スタイルはこんな感じ(ジンバルを逆さ付けでバランス調整)


こちら製品はソニーのサイバーショットRX100シリーズとの相性が良いとされ専用ケーブル接続で本体グリップ操作と一部連動するとあります。私のカメラはCanonG5Xマーク2なので連動できずそこは残念なところですがしかし、そんなCanonが提供するBluetoothアプリの操作でスマホ(iPhone6s)でモニター確認および録画オンオフできるのが最大の利点でしょうか。という事でもうお分かりかと思いますが即ち『遠隔操作する道具』が答えです。ライブモニターは通信方式の関係でやや遅延しますがそれほど混乱はなく十分使用に耐え得る仕様です。先日もテスト的に屋外で実演してきましたが一つ難を言えば取り付けて撮影までの準備に手こずる事です。撮影直前の各部セッティングは別途三脚を用意しその雲台上に一脚を天秤のように左右バランスをとり置いた状態で進めます。

Rantow 折り畳み式shade●機材詳細(そのまま転載):
Rantow 折り畳み式携帯電話/タブレットモニターサンシェード DJI Mavic Pro/Mavic Air/Mavic 2 Zoom/Mavic 2 Pro/Spark/Phantom 3/4 / Inspire 1 / OSMO用 アクセサリードローンリモコン携帯ストラップサンフードスマートフォンカバーフード


ジンバルを逆さまの状態で一脚の自由雲台に繋げカメラをそのジンバル(バランス調整済み)に固定し次にスマホを保護ケースから外してサンシェード(¥988 税・送料込み) を被せて既に一脚に固定されるクランプ部に取り付けます。スマホに外部充電器を繋いでバッテリー切れを防止(充電器は胸ポケットに放り込む)続いてカメラとジンバルの電源を入れスマホ側Bluetoothアプリを起動、連携まで10秒ほど待ちモニタリング状態になったら一脚本体を持ち上げいよいよ撮影スタートという流れです。カメラは予め省エネ設定をオフにして撮影状態を維持させます。当然内蔵バッテリーは殊の外小さいため消耗が速いと思い先日メルカリでCanon純正のほぼ未使用品を¥2,500(送料込み)でゲットしておきました。予備が一つあれば己の撮影体力気力が落ちるまでは何とか保ちそうです。

モニタ&設置準備●フードの突き出しが長いので屋外でしっかり視認(左)
●各部取り付けは別途三脚に乗せて作業(右)


最後に>
あまり言いたくないですがテスト撮影では準備何やかんや面倒も相まって結構しんどかったです。風変わりな動画撮影は大変だなと改めてつくづくそう思いました。ところで今回メインで使用するこの上級1型センサー式コンデジのG5Xマーク2ですが、フルハイビジョンで120fps撮影が可能で緩やかなスローモーション記録が可能です。上記方法を駆使しそんなスローモーション素材を録り貯めてみようと画策している今日この頃、はてテーマを何にしようか思案中です。それこそ数がまとまるのがいつになるかは未定と言っておきましょう。

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新作予告第3弾&撮影アクセサリー入手続報

freedom予告3


FREEDOMシリーズ第5弾いよいよ>
今回の次期新作予告の画像紹介も3回目を迎えました。こちらは見て勿論実写ですが、広がる瓦屋根の一角に今は比較的珍しいブリキの二股煙突が妙に風情を醸します。地方のそれも郊外の田園地帯となれば周辺は昔ながらの旧家も多く残り、ここまでバランスよく絵になる場所は無いにせよ全体としてその味わいは伺えます。

このお宅ではきっと今尚薪を燃やす方式で風呂を沸かしているのではないでしょうか。先日亡くなられた田中邦衛さん主演の『北の国から』でも薪風呂シーンが度々あったように記憶しますがそんな時代が当たり前だった過去を振り返るに誠懐かしいですね。

この画像は煙突を画面中央に置いた2タイプがあります。最初どちらを投稿するか迷ったのですがやはり脇の空間が文字スペースにもなる事を広告素材としての目的から鑑みてこちら側に決めました。恰も現場の匂いがしてきそうな立ち上る煙のリアル感が何ともたまらない一枚ではないでしょうか。他にも様々気に留めたくなる逸品が勢ぞろいする新作に是非ご期待ください。そしていよいよ次回はその新作の正式公開を予定しておりますのでお楽しみに。



見つけました中国製クランプ>
はい、という訳で『&撮影機材入手続報』に話題を変えたいと思います。以下がその今回入手しました特殊なスマホクランプ(取り付け器具)で、注文からおよそ丸2週間かかって届きました。袋を見ると中国からの直送のようで当然時間がかかって当たり前です。ご覧のように中身はおなじみクッションと簡易袋詰めのみで特に説明書関連はありません。

clamp製品詳細(そのまま転載):
HKUN スーパークランプ 蟹バサミクランプ スーパーロッドクランプ 40mm径パイプクランプ 多用途 スマホ カメラ 自由雲台 LEDライト対応 クランプマウント 1/4インチネジ付き

a. 本体形状
b. 梱包開封状態
c. 一脚(スリックMONOPOD350)へスマホ共に装着
※1/4ネジ穴は底と側面の二カ所あり


メーカーとしてはこれを一般に自転車のハンドルに固定するために開発したのだと思いますが私はこれを一脚のポールに固定、Cの画像がそれです。すでにスマホ(iPhone6s)がセットされているので一目瞭然です。クランプ部を貫通するネジ部分を取っ手を使ってぐるぐる回して適当なところでそれを縦に倒してロックするという単純な構造ですが緩みもなく今の所しっかり挿んでくれています。一応当たり品といいますかクレームも多い中国製にしてはマシな方だと思いました。

実に価格ですが飛行機代やらその他の輸送人件費を思えばこれまた破格の値段で何と¥552(税・送料込み)とは驚きです。いくら最近はデフレで日本円の価値が下落しているとは言え流石にこの売値は厳しいでしょう。相変わらずお世話になったのはAmazonサイトになりますが、結構なページ送りの末に見つけたレアものと言えます。20ページ近くしつこく探った努力が功を奏した格好です。普通なら4、5ページで諦めますよね。

さあ、ここまで画像で見せられれば皆さんもある程度察しがつくかも知れません。つまりはスマホをモニターとして利用するという計画なのです。カメラを一脚に取り付けて足を伸ばして横手に保持、移動しつつ動画撮影を行うという半ばアナログチックではありますが以外に使いがっては良さそうと予想しています。

特に接近戦では撮影中自身の影がまともに被写体に被ったりは多いですし花壇のような場所では後から踏みつけて歩く訳にもいきませんからそのための回避策とも思っています。問題は揺れがどの程度起こりうるかですがこちらの解決策は既に準備万端です。次回の最終続報でその全貌を明らかにいたします。

これを見た皆さんの中には「私も似たことやってみようかな」そんな方もきっと居らっしゃるに違いありません。その辺も踏まえて一種ライバルを増やし兼ねない貴重な種明かしにもなるのでわざわざ教えてどうなの?とやや疑問は残りながらも撮影の仕方被写体また目的は人それぞれであり「まあいいんじゃないの」と軽いノリですかね。


ドローンが苦手>
ここまで聞いて「ならいっそドローンでは?」とするご意見もあると思いますが私はそんなドローンが正直苦手です。まず音がうるさくて恥ずかしく準備も大げさ、片付けにも都度気を使います。操作も厄介で墜落しての破損故障に加え普段の手入れ、そもそもそれなりのいい製品は高価でとても現状買い揃えられない事情もあります。

法規的に今はその監視も厳しく当然飛ばせる場所は限定されますし万が一人身また物損事故でも起こそうものなら後の社会的制裁は間逃れないでしょう。作品を随時預け入れるストックフォト会社から最悪契約解除の通達すらあり得ます。ドローンを使わない理由がジジイのよくある否定論に聞こえましたら恐縮です。

まだ本格的な実験は行なっていないのですんなりうまく操れるかは疑問ですが、これも言わば慣れが重要であり実践に於いて懲りず地道に訓練していくしかありません。兎にも角にも今後に登場するビジュアル素材にこちら奮闘も合わせてご期待ください。本日はこの辺りで失礼いたします。

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来たる新作予告第2弾&再びの撮影アイテム紹介

freedom予告2


今度はCG何これ?>
まずはじめにご紹介するのが来たる新作ビジュアル素材予告画像第2弾になります。タイトル画像でもお分かりの今回はCG画像です。何とも風変わりな球状の草はらと言うべきかボタニカルと解釈すべきかは個々自由ですが兎に角は摩訶不思議な立体物に違いありません。

偶然にも最近テレビCM中で何処ぞの企業さんが当広告中で余りにそっくりなビジュアル表現をされていて驚いた訳ですが、私のこの制作物はそんなCMが放映されるかなり以前より制作されていたもので正真正銘パクリでは一切ありませんのでその辺はご理解ください。しかし見た目かなり近いです。多分ですがその当該CMで使われる素材は実写ではないかと思われます。巨大な発砲スチロールの土台にリアルに下草や花を生けた感じに見えます。だとすればえらい手間暇技術の賜物であり予算の掛かり具合も半端ないでしょう。

さて私の作品に話を戻しますが、この表現パターンには他にも幾つかバリエーションが存在します。これまた驚きの奇想天外的ビジュアルと思っていてください。公開はやや先ですがご期待いただければ幸いです。このボタニカル球体の背景には白無地と並行して青空タイプ各2通りが用意されており、特に白背景ものは向かって右側のように下方に黒い影をあしらう事でより実像感立体感が醸しやすいように設計されています。

フォトショに日頃から慣れ親しんでおられる専門家の皆さんにとっては容易に加工可能かと思います。前回の新作『AD STAGES natural(アドステージナチュラル)』の言わば延長線上にある一味加える素材操作の楽しみも当新作の醍醐味と言えるかも知れません。次回予告第3弾は再び実写のご紹介を予定しています。


この自由雲台かなり出来良し>
新作の話はこのくらいにしましてまたもや懲りずに撮影機材及び制作デジタル関連アイテムについてそんな商品をご紹介をしたいと思います。多分皆さんにとって今更のどうでもいいアクセサリーとも言えますが、以下がそれです。

自由雲台1. パッケージ外観
2. 開封
3. 内容詳細(本体・ホットシューアダプタ・1/4ネジ
4. スリック一脚(MONOPOD 350)に装着

商品詳細(そのまま転載):
UTEBIT 自由雲台 ボールヘッド 1/4ネジ付き ボール雲台 360度回転可能 パノラマ雲台 底面径35mm 耐荷重量5KGまで アルミ製 ストロボ フラッシュ 一眼レフ 自由雲台 ライトスタンド ビデオ カメラ 三脚 一脚 DSLR等対応



見ての通り『自由雲台』なのですが比較的小さい部類のタイプで土台部分の直径が35ミリ、取り付けては画像左下部丸4のスリック製一脚にサイズバランスともドンピシャでした。それと更なる利点はロックされるボール部分の大きさです。一般的にこのサイズのボールヘッドであれば20ミリが標準なのですがこちらは大型の何と24ミリあります。

また一つのダイヤル操作で雲台部分に加え土台自体も360度旋回するのが実に取り回しの効く優れものなのです。耐荷重量は5キログラム且つアルミ製、重さ僅かに128グラムとはありそうで以外に見当たらない稀な商品ではないかとさえ思えます。実はこれってかなり最近市場に出回った商品のようで今なら相当なお買い得に違いなくまた使い道も広いと考えます。

今の所私は一脚に使用しますがカメラホットシューへの取り付け可能なアダプターも付属しているのでストロボ、LED補助ライト、外付け大型液晶モニター、マイクステイ、各種送受信センサーなど多彩なアレンジに対応する事うけあいです。そこで価格ですがこれまた格安の¥1,158(税・送料込み)※5/24現在は¥1,198(同)になっていました。


ところでこれを一脚につけてはて?何をどんな風に利用するのかはまだ内緒です。勿論一般的な使い方ではありません。次回の新作予告と合わせて続報したいと思いますのでこちらも是非ご期待ください。それではまた。

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スマホに必携のバッテリーチャージャーこれいいかも

freedom予告1-白鷺


今度はどんなFREEDOM?>
久々の投稿になります、およそ半月ぶりでしょうか。タイトル画像でもお分かりかと思いますが次回新作はもう既に皆さんにお馴染みのあの『FREEDOM(フリーダム)』シリーズの第4弾です。毎回の事ですがこちらフリーダムシリーズはCGと実写混合タイトルでそれなりに見ては楽しい内容で内在テーマはざっくばらん、意外な発見すら待ち受けます。

今回の紹介画像は1回目として実写をセレクトしてみました。静寂に包まれる浅瀬の水辺に振り返る仕草の白鷺が一羽、細かな波紋が印象的な描写で何気に引き込まれる空気感を醸します。画面上部の赤く染まる黄昏時が今日一日の終わりをさりげなく伝えます。
※撮影は確かに夕方ですが仮に利用に際しては朝としてイメージしてもらって全然構いません。

次回はCG素材をご紹介しますのでご期待ください。


今更の?モバイルバッテリー>
さてお題目にもありますように、ここでしつこくまたまた機材関連の話題に移りたいと思います。最近は何故か細々(こまごま)と変な道具をちょこまか買い揃えている自分が、やはりストレスなんでしょうか。いやいややはりここは次期新作に向けてのテコ入れであり十分意味があります。勿論ですがそこで利益をより以上に産むか否かは別としてご理解ください。

以下の画像から何を想像しますか?まずパッケージ画像その下が中身という訳で即ちバッテリーチャージャーエトセトラ、下部画像左からモバイルバッテリー(USB-typeCケーブル付属)中央がスマホへの充電(給電)用USBケーブル、そして右側がバッテリーチャージャー充電用コンセントアダプタです。

元箱充電器ほか

コンセントアダプタは高速充電を可能にする今流行りのPD(PowerDelivery=パワーデリバリー)方式とその下がUSB-A(3.0)と両者に対応する優れもの。まずはバッテリー側を約2時間で(スマホ充電3回分)急速充電しその後そのバッテリーからUSB-Aでスマホに充電という流れでしょうか。

真の性能はスマホに依存するようで、とは言え私の今所有するiPhone6sには残念ながらその能力を存分に享受する事はかないません。説明書きによるとiPhone8以降とあります。バージョン8であればバッテリー充電同等の速度が得られるとは何とも歯がゆくもあります。いずれはこちらもアップグレードするつもりですがいつになる事やら。


実は撮影機材なんです>
次回のブログでこの関連の続報はお伝えしますが、どうして今更にこのような充電器を敢えて必要になったのか別途機材のご紹介も絡めて解説していく予定です。まあ、何だかんだと新たな事にチャレンジすると兎角費用がかさみます。しかしそれなりに必要とあらば仕方ありませんし投資もまた作品制作の一環と考えれば必然と言えます。

デジタル時代では一つ一つは安く済んで手に入れ易いのは有り難いのですが、はっきり言ってキリがないその一言に尽きます。一つが例え1000円前後であってもチリが積もれば何とやらで気がつけば数万円当たり前であり知らず知らずのうちにパソコン買えた高級カメラ買えたになっているかも知れません、冗談抜きで。

それはそうとこのバッテリーチャージャー意外にお安いんです(全てamazonにて購入)がケーブル付属で確か¥2,999(税・送料込み)でしたか、そしてコンセントアダプタこちらが¥999(同)、USB3.0-ライトニングケーブルL字1mは¥1,299合わせて5,000ちょい、上を見ればそれこそ繰り返しますがキリはないです。比較的低予算で済ませた口でしょう。

まだ後釜が控えているので本日のところはこのくらいで一旦閉じますが、さて次回は何が飛び出すか乞うご期待!

商品詳細(そのまま転載):
●RAVPower モバイルバッテリー 10000mAh大容量 PD対応 18W USB-Aポート+USB-Cポート iPhone iPad Android対応 PSE認証済 RP-PB186

●PD充電器 Rampow USB C+USB A 2ポート充電器【18w/30wPD充電+18wQC充電】iPhone 11, iPad, AirPods Pro, MacBook Air, Sony Xperia, Galaxy, Nintendo Switchその他対応 白

●UGREEN ライトニングUSBケーブル L字 MFi 認証 iphone 充電ケーブル 横向き ゲーム用 iPhone 11 Pro Max XS Max XR 8 7 6 Plus,iPhone SE 6S 5C,iPad Airpods などLightning端子に対応 アイフォン 充電コード ブラック1m

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ご来場者

プロフィール

写真家・CGクリエーター:石関ハジメ

Author:写真家・CGクリエーター:石関ハジメ

◉仕事:
プレミアムストック画像・動画素材の制作全般

◉契約代理店:
アマナイメージズ
アフロ
イメージナビ、その他

◉ビジュアル素材の購入:
DEGIGA.JPサイトの各サンプル画像下部『直リンボタン』で主要代理店の販売ページ直通!

◉SNS:
degiga.images(Instagram)
degiga.jp on line(Facebookpage)
ストックフォト魂(YouTube)

◉アーカイブス&PRサイト:
www.degiga.jp

◉お問い合わせ:
info@degiga.jp

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