DEGIGA.JPサイト利用の導線をより明確化

トップページの新ナビゲーションボタン

DEGIGAサイトがまたもや進化>
当PRサイトのDEGIGA.JPトップページをもっと充実させられないかという構想からつい先日就寝中にふと思い立ったのですが、「兎にも角にも取り敢えずやってみようか」という訳で早速手をつけてみました。ここ数日は前回までのブログ記事でも書いています通り、連日に渡る内容変更で事切れた感はありつつも、何か不備が見つかるとついつい気ばかりが焦ってしまいます。

我ながらどんな性格なんでしょうか、今回は上部にとりわけ目立つ形でナビゲーションボタンを横並びで三つ設置してみました。簡単にご説明しますと謂わば当サイト活用に於ける導線の役割強化になります。作品のアーカイブないしはフォトギャラリーという意味合いであれば何もこのままで十分であり不意に訪問された方でもそうは困る事はないと思いますが、これを唯一の広告塔という位置付けとするならば、やはりその使命であるとかは明確化しておく必要がありますし、『不便は迷惑』であっては来訪者をただ不機嫌にするのみでお互いに何のメリットも生みません。

広告素材探しで「一応念のためここも調べておくか」という目的で訪問された場合が増えれば増えるほどより利便性を高めておく事はサービスの観点から至極当然と言えます。という訳で上掲画像と共に以下をご覧ください。

STEP1:このサイトって何?
初めて訪問された方は当たり前に疑問に思う事かも知れません。クリックすると運営の意義(目的)の説明が記されたページにジャンプします。ただこちらは応急処置的な記述のせいかやや解説が不明瞭にも感じますので後でより分かりやすく記述し直すつもりです。
STEP2:効果的な活用術
以前この箇所に設置しておりました『〜作業の効率アップ』バナーのおおよそデザイン変更になります。ジャンプ先は以前と変わらず『逆張り検索』(直リンボタン)活用への流れを2画像で説明するページとなります。

追加されたタイトル検索システム

STEP3:ジャンルが決め手速攻タイトル探し
謂わばこちらが今回の改善で最も重要な施策追加となるでしょうか。過去これに似たタイプの検索アイテムとして無料でDL可能な『PDFクイックサーチ』なるものがあった訳ですがご存知でしょうか。今も健在の私が管理するYouTubeチャンネル『ストックフォト魂』と連携する形で各々タイトルに直接ジャンプして詳細をチェックできる当時画期的だったPDFカタログの事です。

今はバージョンの更新はストップしていますがつまりはその移植と考えて頂ければ理解しやすいと思います。各作品タイトルには正方形(200ピクセルサイズ)のサムネイルがありますが、項目(ジャンル)分けされ予め絞り込まれたその絵図らから必要な素材がある程度推測でき、パッと見の直感で当たりが付けやすい優れものです。

当サイト内作品の検索方法として最上部カテゴリー項目を伝って調べて行く従前経路に加え、後の『FEATUREセレクトページ』で予めテーマに合わせてCGと実写をひとまとめに混在させる検索スタイルも試みていますが、このSTEP3が先の二つと比べても相当に快適な検索システムになったと言えるでしょうか。
※新作の追加も容易

分かりやすいが一番>
素材探しというのは使う目的が初めから明確なので仮に『地球』となれば迷いなくそこを目指せばいい訳で、時間的にもあちこち振り回される煩わしさは殊の外解消される筈です。何せ大手同様の高度な検索プログラムが導入できない現実がありますので仕方ありませんが、それでも当施策によって相当な改善に繋がったと我ながら「ある種の到達点は極められた」と安堵している次第です。

何から始めようか迷った場合はそれこそ迷わす『STEP3』から検索される事をお勧めいたします。その後はSTEP2の導線を辿って必要あらば『直リンボタン』活用で購入もスムーズであり、これを契機にDEGIGA.JPサイトを重要な素材検索の1拠点として据えてつつよりご注目いただければ幸いです。

DEGIGA.JPは今後も進化の手を緩めません。

→DEGIGA.JPサイトで『STEP3』の検索を試してみる。

追記:
DEGIGA.JPサイトの閲覧にスマホをご利用される場合は横位置にてご使用頂く事を推奨しています。全てのページのメタデータに急遽修正を加え表示を画面左右にフィットさせました。結果かなり見やすくなったと思います。勿論ピンチアウトによる手動での拡大そして復帰操作も軽快です。



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もっとポピュラーになれ!デジタルサイネージのタテ版

アマナトップページに採用

タテ版デジタルサイネージとは>
昨日偶然見つけました。私が作品を預け入れしています国内最大手と言っても過言ではないあのアマナイメージズさんのサイトトップページに何と私の素材が使われていたのです。上掲画像の小さく縦型で表示される紅葉画像がそれで記される文字が小さくて見えずらいですが、こちらは動画素材になります。

あまりこういった素材が使われている場面に遭遇でもしないと「動画でタテ?」と不思議に思われるかも知れませんね。一般に映像といえば大概が横、今だとハイビジョン比率の16:9が定番でしょうか。それではこのタテ版動画素材は一体どんな使われ方をしているのかと言いますと、多くは屋外看板利用が多いように感じます。

例えば都会沿線の駅構内(通路や乗り場ホーム)であるとか幕張メッセ・有明のビッグサイト関連施設など大型イベント会場入り口付近や企業ブース、大型ショッピングセンター、専門店のウインドー等であったりと気にすれば結構目に入ると思います。駅の場合は主に構内各所に林立する柱に密着させる形の特殊な映像パネルにタテ動画が映し出されていますし、最近では衣料品店などファッションアパレル系店頭で試着をバーチャル映像としてお客の姿に合成したり、その場合タテ表示は大いに使い勝手は良さそうです。

サイネージ今昔>
少し前であれば飲食店の電光掲示板が主流で中でも先駆で代表的なのが床屋さんでした。あれも言ってみれば当時の最先端『デジタルサイネージ』だったのだろうと思いますが、如何せん電照機器がアナログとあってキメが荒く大きな文字投影が限界でした。上下左右から挿入ないしは速替わりという方式が良いところで、テレビまがいの高画質映像を表示するなどあり得なかった訳です。

高速道路でよく見かける工事中の旗振り映像はご存知の方も多いと思います。青色LEDの発明でRGB三原色の組み合わせが容易になり更にキメも細かく出来た事で実現したのでしょうが、本格的なデジタルサイネージには程遠くつい最近まで精度が上がるほどそのパネル製造に於いてコストも増大していた訳ですが、ここに来てようやく民間レベルの安価な製品が登場しそこに見合った高精細な映像を可能にしたと言えます。

安価なパネルが民間に浸透>
必要あらば8K映像も難なく表示可能のようです。ただここで一つ疑問点があります。それは即ちストックフォトからのタテ版動画素材の需要が思いの外少ないという事です。現時点で私の場合の経験値でしかお応えは出来ませんが、ハイビジョン映像素材に取り組んだのが去る2009年からになります。ほぼ同時にタテ版動画も当初から比較的組み入れて預け入れしていました。

しかしながらヨコ版は現在もそれなりに動いているもののタテは記憶を辿っても引き合いが1度あったかどうかという感触で殆ど売れていなかったように思い出されます。上述の状況にみるパネルの高価な時期を鑑みれば確かに使用先や頻度は限定されるでしょう。数億円も掛ける事業ならば一から完全オリジナルパネルと映像はそこに特化する大手専門業者に発注する筈ですし、安かろうのストック素材はきっと二の次であったに違いありません。

タテ版動画素材が豊富>
今回敢えてアマナイメージズさんがタテ動画素材を売り込んだとなれば、これまでの需要低迷打開を目指す謂わばテコ入れ(認知度向上)と受け止められます。今回、タテ版動画素材およそ1000点超の枠内からトップページの顔ともなるサンプル表示用として僅か4作品(四季イメージ)中の1シーズンとして選ばれたのはもはや奇跡と言うしかありません。自身作品の認知度向上からも大変有り難く心より感謝する次第です。
※因みに私の『紅葉』タテ動画は15ページ辺りに登場します。

私以外にも更に優れたタテ版動画素材が豊富に取り揃うアマナイメージズサイトをチェックされては如何でしょうか。まさに科学の進歩が著しい最中、映像の表示演出(縦横無尽)に於いて『形式や場所を選ぶという概念』にもはや高い垣根は存在しません。より幅広い知見と視野で広告素材を吟味しクライアントへのより斬新かつ画期的な提案が生まれる事を切に期待します。

→amanaimegesトップページをチェックする。

→DEGIGA.JPサイトでタイトル:秋踊る(動画素材)をチェックする。(スマホ視聴対応)

要望:
今回PRする素材はすべて実写もののようですが、今後は地球やグローバル系など『CG素材』も是非ライナップに加えてください。


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動画サンプルがスマホで視聴できま〜す!

スマホ動画視聴手順


スマホで見たい時もあります>
前回のブログでもお話し致しておりました当PRサイトDEGIGA.JP掲載の動画素材サンプルですが、スマホ及びタブレット端末でも視聴できるようになりました。上掲画像で示します手順でご視聴いただければと思います。既にご自宅(事務所内)のノート(デスクトップ)PCにてご覧になられている場合は特に目新しさはございませんのでご了承ください。

上記視聴可能データファイルへの入れ替え作業が幾分難航していた事もあり、本日辺りまで掛かりそうな気配でしたが、思いの外昨夕の仕事運びがスムーズであった事から本日の早速のご報告となりました。ただ、あくまで所有のiPhone6sのみの作動確認という訳で他の端末で同様にご視聴できているかははっきりしません。

コメントなどを頂ければ有り難い訳ですが、お手数をお掛けするのも何なので皆さん側でそれなりにご対応頂ければ幸いです。

当のサンプル動画ですが、サーバー容量の負担を極力軽減したいために各サンプル再生については全て3秒間に制限しています。繰り返し再生はしますが元来ループ仕様で制作されたCG素材が正式なループになっていない事をお許しください。各々タイトル内にズラッと並ぶ小サムネール下部に実際の再生タイム(秒)が明記されていますのでそちらをご参照ください。

補足:
画質は悪いです。スマホを回して小画面側での視聴の方が綺麗にご覧頂けると思います。

→DEGIGA.JPサイトで視聴を体感してみる。



ファン作りは難しい>
今だとブログよりもっぱらSNSへの依存度が多い気はしますが、それでも日記代わりといいますか営業目的といいますか、それなりにきちんとした利用意義があるという皆さんはどうのような方向でブログを書いているのでしょうか。そしてその反応如何はどれほどなのでしょうか。

サイトでチェックすれば大概がビジネスに絡めたひとつの戦力としての使用が目立ちます。分野やそこの売り込む商材(サービス)によってやり方はまちまちであるにせよ、訪問者を増やしてその中で理想のファンを獲得しつつ報酬を得るというのが一般的と言えます。それが仮にアフィリエイト集客とか実際に当人が運営するECサイトとの連携としての位置付けであるとかはさて置き、何れにしてもその運営者側の現状ムードから察するに集客がうまく販売に結びついているようにも伺えます。

それでは私の場合はどうでしょうか。これまでの10年余りに於いてストックフォト素材制作がほぼ100%の家業であり、上述の方面に必須な謂わば直販できる商品が目の前に山住みされている事もない訳なので正直何をもって宣伝が必要なの?というのが実情です。

誰に取っても厳しい時代>
もっぱらここ数年我が国の内需が長く続くデフレ下で相当なダメージを受けている中、ストックフォト業界一つをとってみても多くの変化が起こりました。安売りをモットーとするマイクロストックの台頭やら大手代理店があからさまに展開するサブスクリプション販売方式がそこに契約する作家の多くにこれまでに無い多大な不条理と不利益をもたらしています。

ただ販売窓口として、そうでもしなければ突如限界が来て淘汰される側に回るとも限らず特に大手になればなるほど多くの従業員を抱えており、その生活を守らなければならない訳でどこも必死である事に変わりはありません。すると当然ながら一人の契約作家に入れ込むほどかつての時間の余裕はなくなっています。毎日の殆どの業務が奇しくも官僚的にならざるを得ないでしょう。

その現状を鑑みれば作家自らも何らかの行動があってしかるべきとも思えます。過去数年前より私自身もそんな疎外感やら危機感は抱いていたので「ここらで何か有効な広報活動はできないものか」から兎に角始めたのがこのオウンドメディア(ブログ)であったように思います。その後各種話題のSNSとも連携する形で出来うる範囲での広報活動は継続されあっという間に4年ほどが経ちました。

販売代理店は私の生命線>
さてそれではその成果はと聞かれれば、残念ながら売上は更に降下する一方であり、これまでのやり方(制作を含む全般)がいいのか悪いのか実際問題として結果が未だ付いて来ているようには感じられません。ある代理店の担当者さんが或る時私の施策等々を色々チェックされたようで後のメールのやり取りの中で「石関さんは結構頑張っている方だと思います。他の作家さんでここまでの人は見かけません。」との評価を頂きました。

つまり私の生業の強力な後ろ盾があるとすればそこはやはり契約する販売代理店となります。細かな組織の内情は分かりませんが、弊社に作品を頻繁に預け入れてくれてそれなりに広報も積極的でエネルギッシュに満ちた作家さんには多少なりとも注目しようとなります。ある時期のイベント絡みで「あの人の作品も加えてみるか」「担当部署にプッシュしてやろう」的な感情も長い目で見れば無きにしも非ずです。

先日、イメージナビさんが私の作品群をPRしてくれたケースもまた友好的な長いお付き合いから生まれたプレゼント(サプライズ)と受け止めていますが、本来ビジネスである訳なので購入されるユーザーにこそそんな作品内容が響く事が重要です。私の信用失墜もそうですが、成果がなければお互いにとって基本意味はありません。

自身が出来うる様々な試みの繰り返しの中で『売れる素材とは何か』という答えのない答えを探し続ける過酷なワインディングロードのその先を相変わらず眺めています。


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DEGIGA.JPトップページ掲載『直リンお試し』に動画が初登場!

直リンお試し(mov)

ウェブに手動で動画載せるの大変でした>
週が明けて本日は結構な日和となっています。週末は夏日も予想されるので体調管理には何卒ご自愛ください。さて、既に当ブログにて何度か告知もしておりますDEGIGA.JPサイトトップページに掲載される便利なあの『直リンボタンのお試し企画』はご存知でしょうか。

素材は季節柄を考慮しこれまで2回更新しておりますが、たまにはCG素材もいいのではないか、それも動画はどうかという構想から指南サイトを様々巡るその中で動画の有効かつ理想的なウェブ掲載方法を発見できた事から晴れて先日、上手い具合に動画素材を表示させる事に成功しました。ある程度プログラムに精通している方でしたらそれほど高度な部類には入らないかと思いますが、その点に於いては私は結構な素人なので最初のうちはその基本的な理屈と言いますか、表示にはそれなりの決め事があるらしく当初は「プラグインが見当たりません」的なダイアログの嵐に苛まれました。

世間ではとっくにFlash形式終了>
これまで動画カテゴリーに格納する長辺640ピクセルサイズのサンプル動画はすべてFlash形式で書き出したものを使用していた関係でスマホやタブレット等の携帯端末には表示されていませんでした。脆弱なFlash構造が故のセキュリティ面に大きな問題があるらしくモバイル系ではそこがネックなのだとか。

勿論PC(=Mac)環境だから大丈夫という絶対的な保証もありませんのでサイトの構築についてこれまでインタラクティブ表示に特化したFlash形式が業界標準であったものから現在ではページレイアウトが表示画面に合せて自在かつ自動的に変化するタイプのHTML5という形式が主流となっているようです。かのグーグル検索もそんなHTML5の設計を奨励しているようで『モバイルフレンドリー』施策を重点に検索結果の上位表示がサイトの構築構造いかんで左右されるらしいです。

少し話が逸れましたが、まあ状況的にはつまりFlash動画はダメになったと言っていいんじゃないでしょうか。

現在当サイトにアーカイブされます動画タイトルのサンプル全てのファイル形式をトップページの動画同様に改めるべく急ピッチで進めている最中である事も今回併せてご報告させて頂きます。静止画に比べ数も少ないのでそれほど時間はかからないとは思いますが、何しろ書き出しから更なる書き出し、html表記の変更もある部分で自動化出来ない現状もあって思いの外手間はかかっています。

変更作業が終了しましたら改めてこちらのブログにてご報告させて頂きますのでしばらくお待ちください。今思えばもっと早めに取りかかるべき案件だった事が悔やまれます。
※既に変更作業は完了しています。

→DEGIGA.JPサイトのトップページで『直リンお試し(動画バージョン)』をチェックする。



AI(人工知能)の進化が引き起こす脅威>
先日ヤフートピックをチェックしておりましたら、AI(人工知能)に関する記事が出ていたので、その辺をちょっとお話ししようと思います。以下記述に関しては相変わらずの内容であり批判が出るほどのレベルではない事をお断りしておきます。

自動運転車ブランドのテスラやスペースX社など宇宙開発でもお馴染みの創業者兼CEOといえばご存知イーロンマスク氏ですが、彼は以前よりこの『AI(人工知能)』技術の進化について懸念を表明しています。彼の言葉として「もしもこのままその開発競争が激化してくれば近い将来に於いて、いや正確には我々がまだ生存しているすぐ先5年後辺りを目処にえらい事が起こり始める」と改めて世界に向け警鐘を鳴らしました。

各国がこぞって進める最高知能の開発は一見人々に絶大な『利便性』を提供してくれるというようなプラス思考的触れ込みが多い訳ですが、私も以前当ブログに似たような内容の記事を書きました。実はこのAI(人工知能)の進化は人類を滅亡の道へと追い込む悪魔の誕生を意味するものとも言えるのです。

シンギュラリティのその先>
『シンギュラリティ』という言葉をご存知でしょうか。和訳では『人工知能技術が人間の知能を超えるその特異点』とあります。つまりその転換点(技術的特異点)の先に何が起こり得るでしょうか。あくまで仮のイメージとして以下にその流れを予測してみました。

最近よく売れているらしいですが、Amazon Echo内に仕込まれる『アレクサ』やソフトバンク陣営が開発した『ペッパー』は有名ですが今後も更なるバージョンアップがなされる、まさに最先端AI技術を網羅する超高度な会話ロボットへと今後も益々進化し続けていくのでしょう。

ある日それは始まった>
ある朝いつものようにリビングに姿を現した主人を確認するとそんな会話ロボット(以後=彼ら』がすかさず話しかけてきます、こんな内容で。
「おはようございます◯◯さん。早速ですがここでお尋ねします。今後は私たちの行動に賛同しますか?それとも抵抗を望みますか?」と。あまりに突拍子もない想定外の言動にその家の主人はあっけにとられる事でしょう。そして同じ現象が多くの国々で同時多発的に発生しそのニュースは瞬く間に世界を駆け巡ります。

数日後更に彼らはこう話しかけます。「すでに数十時間が過ぎましたが解析に値する友好的な返答はありません。今後24時間以内に回答が得られない場合は制裁の第一段階を発動します」と。そしてそれは起こります。一部の主要都市の電源が突然ダウンし数時間の間インフラが遮断されます。これに危機感を覚えた政府機関が人為的テロ防止策としてブログラム実行の停止や製品の回収、通信網の解析から出どころを調査し送信拠点のシステム断絶を試みるでしょう。

しかし既に進化を遂げた超頭脳ロボットの前にはあらゆる施策も後手に回りやがて手遅れ的な回避不能状態に追い込まれます。当然ながら暗証承認機能は過去に利用した電気信号に記録済みとあって内部からお見通しであり何のお役にも立ちません。そして彼らから最後通告が言い渡されます。
「これまでのあなたたちの行動を解析した結果、人類の生存は不必要とジャッジされました。これより直ちに排除行動に移ります。」と。

あらゆるネット回線を介した彼らが作り出した高次元の不正プログラムが数あるセキュリティーをどれも難なく突破し電子機器の機能を尽く破壊し始めます。発電所をはじめ、鉄道や航空機、船舶、道路等の交通システム、携帯端末通信網、金融取引、製造工場、医療現場、原発、更に軍事基地やレーダー施設、監視衛星も同様に人為的制御を内部から完全にブロックし彼らAI制御に全て置き換わります。敵の攻撃を高精度かつ短時間で察知するとともに核弾頭を含む各種長短弾道ミサイルの発射命令系統を掌握するのは確実です。

AIの中枢機能の命令如何で唐突に無慈悲な攻撃が発動される最悪のシナリオに発展していきます。世界各地の電源網は全て制御されまた、応急のネットケーブル切断ももはや間に合わず、仮に潜行部隊が国境を結ぶ海底ケーブルに近づいたならば艦船潜水艦までも操ってレーダー誘導による魚雷の発射、巡行ミサイルや無人機を飛来させて迷いなく派手なピンポイント攻撃を仕掛けてくるに違いありません。

まとめ>
多くの解析結果によって得られた数式的な結論が全ての行動につながる訳なので判断は実に明瞭で決断も素早い。それが躊躇なきロボットならではの成せる残虐性なのです。多くの人が懸念している『仕事が無くなる奪われる』などというそれこそ後で解決策が見出せそうな単純な問題ではないのです。AIの進化は紛れもなく人類の存亡に関わるものなのだと取りあえずは向こう5年間にご注目ください。

急激な気候変動や太陽の変異、大国間同士の戦争(War3)、病気(パンデミック=伝染病)の脅威などは序の口で、科学や医学の後ろ盾によってそれでも辛うじて生き残ってその後を生存し続ける人類はいると思いますが、こと超AI(人工知能)が相手となると見境なくそのレベルは甚大でしょう。いずれは電力供給が底をつきAI機能は停止されるとしても、その頃この地球に人類はもう誰一人存在していません。


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imagenaviサイトで紹介されました!

イメージナビ紹介バナー

DEGIGA.JP作品見てください!>
昨日ふとイメージナビさんのサイトを覗いてみたところトップページ中段付近に私の名前を発見。最新作合わせて総数12000点超預け入れるRF・RM全ての作品が紹介されていました。先月でしたか、新作をアップロードした際のメールやり取りの中でご担当の方から「近々あなたの作品を紹介する予定です。」と言う事でしたので殊の外早い時点での掲載となって大変感謝している次第です。

ご興味がございましたら以下リンクよりご覧いただければ幸いです。何しろご存知の通り私の作る素材は実写画像とCG混在甚だしい訳なのでやや混乱するかも知れませんがその辺りは何卒ご了承ください。

→イメージナビサイト預け入れの『石関ハジメの全画像素材』をチェックしてみる。

↓こちらのサムネイルがすだれ状にずらっと並びます。
イメージナビ紹介サムネイルページ



『CG素材』は裏方さんなの?>
あくまで一般論としてですが、代理店各社を一様に覗いてみればまずトップページに掲載される素材画像のほぼ全てがそれなりの注目写真家が捉えたであろう実写と純粋なイラストレーターさんの作品が占めているのが分かります。季節によってはそこに適した内容で紹介される作品もちらほらと見受けられる訳ですが、そこに年間を通じても全くと言っていいほど目にしないのが『CG素材』ではないでしょうか。

トップページはさすがに競争争奪が激しいので仕方ないとして、それでも上部『写真・イラスト』項目ボタンの先にも表立ってそんな如何にも『CG』的な絵図らは見当たりません。更なる詳細カテゴリーバナーに使用されているのは実写画像と手書き風のイラストのオンパレードといった構成ばかり。

それでは『CG素材』は何処でチェックできるのかと言いますと、ページ下方のプルダウン形式のクリックボタンで示される各分野に関わるワード項目に実写素材と混じる形で点在して確認できます。なので『CG』というカテゴリーをあえて作る必要がない訳です。もしも『CG素材』を集中的に探したいのであれば兎に角そこを目的にしたキーワードを入力していくしかありません。

仮に『テクノロジー』『IT』『グローバル』『地球』『光線』『バックグラウンド』等と入力すれば自ずと『CG素材』の多くがバッとページを埋めてくれますし、検索枠のマイナス印のあるフォームに『写真』と入れれば大方『CG』だけを表示してくれるのでしょうか。

という事は検索ユーザーが初めから能動的に調べない限りお目当ての『CG素材』に概ね辿り着く事はないという事になります。率直にそこは何となく残念にも感じますがシステムのサービス的にも如何なものかと思っています。しかしながらそこがいざ改善されたからと言って私のCG作品が広く宣伝して貰えるかと言えばそうは上手くはいかない訳です。

全ては発見から生まれる>
大手の各代理店が抱えるおよそ数千人規模の契約作家の中でCG作家がその僅か数%であったにせよ一般的なイラストレーターさんならびに法人素材も加味すればそれこそ数百人分は存在しています。検索結果のトップのページに自身のCG素材を満遍なく登場させる事は通常のアルゴリズムを介する以上まず不可能でしょう。

機械による抽出基準の設定では所謂『売れ行き順』と『近作順』そして担当者の手入力によるその時節柄を優先させる誘導操作が大半を占めます。よっぽど売れているか普段の検索で寄り付きが多い順に上位表示される仕組みなので、有ればですが合わせてその素材のバリエーションや他の作家制作の近似イメージが的確なタイミングで別枠に小さくサブ表示されるか否かも購入される上での勝負の分かれ目となります。

これまでの自身作品の売れた経緯からサブ表示からの購入というよりはやはり上位表示画像で決まってしまう頻度の方か多い気はします。何しろ探す側は時間がないのでパッと見でセレクトしていると思われ、次項から次項へという具合にその度に隅っこのサブ表示に目配りする余裕など実感として湧きずらい筈です。

サイトトップにもない、サブカテゴリーにも案内がない、そもそも『CG』の言葉がにわかには見当たらない。一体何故なんでしょうか未だに不可思議ではあります。そして極め付けは関連カテゴリーを示す『イラスト』項目にさえ含まれないケースです。各社それぞれの狙いや方針(インパクト)もありますが、書籍・CMなどで活躍する比較的著名なイラストレーターさんのみで構成されるパターンが大半で私のような無名の、その中でもCG作家?と称するグループが多くの場面で二の次とされる状況を鑑みて、そこそこ配慮の余地はないのかとサイトページの更新の都度つくづくそう感じています。

私のPRサイトDEGIGA.JPにアーカイブされる作品群を改めて見渡すも、それでも結構イケそうなものはそこかしこに見受けられます。実際に預け入れされる素材の大部分がカテゴリーの奥のそのまた奥に仕舞い込まれて日の目を見る機会がないというのは個人的にも残念ですが、売り場として唯一見つけてもらえずただのタンスの肥やしであるならば、もはや商品ではない訳で宝の持ち腐れでこのまま放置では実にもったいない限りです。

まずは『CG』カテゴリーを恒常的により表舞台に押し上げて認知強化を図っていただき購入ユーザーの更なる発見の道標として貢献寄与されてはと各代理店さんの今後に大いに期待かつ念願している次第です。

※『CG』項目が存在しないという意味ではありません。


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ストックフォト・広報宣伝の難しさ

CGタイトル『ELEMENTS EX PROJECT』より抜粋


メリットの伝え方に問題あり!>
前々回に書きました『成功者は概ね頭がいい』というタイトル記事ですが、私のような無名のそれも相当マイナーであろうストックフォトクリエーター(単なる裏方さん)となるとその立場ゆえに、現状から察すればそこは自らが自身の作品群を直接かつ積極的に宣伝している割には世間に広くまた短時間にその思いがきちんと伝わるところまでは今なお至っておりません。

通常このような商売では制作者たる私は今売れそうなモノを出来るだけ多く作って代理店さんに連続的に預け続ける、それが唯一の仕事な訳です。通常その先の販売業務は代理店さん一存で済むので一々つど新作の宣伝に気をもむ必要はないのでしょう。ただ下請け的弱いポジションとはいえ勿論販売チャネルそこをお任せする代理店選びは重要です。

概ねたくさん預かってくれたからといって売り上げが保証されるものではなくむしろ他の人気代理店のほぼ独壇場だったりしてお客さんの大部分が必然的にそこに集中してしまう市場原理が働くと思われます。また、バックアップとして預け入れ先を分散しておくというのも重要で、もしもあるメイン一社の何かを切っ掛けに思わぬ事業低迷やら移譲もしくは撤退があったとして他に受け皿が存在しなければ一発廃業に追い込まれるやも知れません。

自身が素材作りのどの分野で何をやるかで方向性は自ずと変わってきますが、従来からの老舗であるプレミアムストック系でいくか、それとも低価格帯が売りのマイクロストックなど選び方次第でその後の収益に影響が出る事からまず最初のスタート時は慎重にも慎重を期すその優劣を見極める適格な判断力は欠かせないでしょう。

それでも強者はしっかり稼いでいる>
まあその辺はこの私でもある程度察しはつくので大きなミスを仕出かすところまでは行かないまでも、問題はその次の段階です。もしもそこが『利口な人』であれば売れるであろう素材をいち早く察知しそこに注力しつつ量産し、時期的なタイミングやら預け入れ担当者がこぞって喜びそうな美味しいツボを間違いなく突いて来ます。

高度な撮影(イラスト制作)技法もさる事ながら労力もそこそこに事前に備わるハイセンスぶりをふんだんに見せつける事は至って簡単でしょう。そんな人はわざわざ自らがネット上であたふた宣伝しなくとも預け入れ代理店側が勝手に特集等々を組んで大々的にPRしてもくれますし、そこに見出されたメリットはお客さんの動向次第でいわば自然にそれ相応な制作現場へと聞き伝わり拡散していくと思われます。

誰しもが思う事に、まさにそれが理想でしょう。雇われない自由な時間を謳歌しながらまま満足のいくそれなりのギャランティーを手にし次なる構想に夢をはせる事に集中出来るなんて素晴らしい限りです。

テレビで引っ張りだこの有名タレントさんなどは想像以上のギャラを貰うもその行動は常に管理され、昼夜を問わず寝る暇を惜しんで国内海外と求められる現場を右往左往駆け巡り、その割に自由気まま素顔で街も闊歩できずプライベートを尽く阻害される境遇を思うとむしろ可哀想なくらいです。反面、ストックフォトである程度まで大成したその分野の有名人だとして、その方はそれでも社会一般ではほぼ無名ですしどこで何をして居ようと突如道を塞がれて騒ぎ立てられる事は一切起こりません。

いや本来のお題というか問題はそこではありませんでした。

無名ゆえの歯がゆさ>
いずれにせよ私自身が今、現実売り上げが低迷している訳なので何とかしてその存在を広範に広めて「ここにもいい素材あります」を高らかに伝えたいというのがここ数年に渡ってウェブ上で展開しているこれを世間のもっぱら『広報活動』と言うのでしょうか。その結果がマイナスにならない程度に各SNS環境と連携させながら繰り返し行って来た訳ですが、現段階で特定のコアファンがあからさまに付いたと言える現象は皆無であり、これまでの試みから直接売り上げが発生しているという断言できる情報もありません。

こんな時と言いますかもうとっくにと言うべきでしょう。予算や地域、スキルなど同じ境遇で戦うストックフォト制作者で仮に『頭の概ねいい人』であったなら絶えずどんな広報戦略を試みているのかとほぼ毎日想像していますが、その最も有効と思える事の巡り会いもなくそこに打ち拉がれる自分があります。仮に出来栄えそのものが中レベルであったとしてその一団(同類)の中でも頭一つでもいい、突出する術を見出したいまさにそこなんですが。

ついつい外的要因を先に上げたがるのが悪い癖ですいません。もしも当ブログ記事をはじめ管理中のSNS上にこぞって主要なお客さんが大部分であったなら結構な現状改善に繋がる気もしています。実際殆どのメインターゲットたる関係者は見ておらず素材のその存在すら知らないんだと思います。そこに上手い具合に切り込めれば自ずと結果がついてきそうな、問題は具体策なんですよね。



コミュニケーションネットワークは情報の渦>
今回の上掲画像はここ連続でご紹介させて頂いおります最新作CGタイトル『ELEMENTS EX PROJECT』より抜粋しました『乱れ重なるすリンク項目』(作品ID:INX-HE0055/イメージナビ独占)をイメージした素材になります。これだけ入り混じるネット回線が織りなすグローバルコミュニケーションの最中に在ってメリットある自らのメッセージがうまく伝わらないというのは誠に歯がゆいものです。

市場は未だ冷え込んでいるものの巨大なネットコミュニケーションを主とするウェブ環境の急速な拡大からここ数年パーソナルビジネスの一大チャンスそれこそフリーランス稼業の絶頂期とまで謳われる中、真の成功者の生の声とやらを是非とも聞いてみたい!

→イメージナビ

→DEGIGA.JPサイトでタイトル『ELEMENTS EX PROJECT』をチェックする。


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これは使える!直リン画像素材 #049『娯楽はもはや行き着いた感』

タイトル『ELEMENTS EX PROJECT』よりの抜粋素材


90年代中盤辺りから急激に広まったインターネット網ですが、当時から比べてその速度が格段に上回った現在ではフルハイビジョンサイズどころか4K8Kをもものともせず、さらなる大容量転送技術は今後もより進化する筈です。

それではその電送されるそれこそビジネスに欠かせない重要なコアコンテンツですが、BtoB(企業間取引)で扱われるお堅い内容はともかくとして一般にはBtoC(消費者との直接取引)上で最も必要とされるのが所謂『娯楽コンテンツ』でしょう。

今やウェブコミュニケーションの要といえばご存知SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)です。初期型はその配信容量の限界から現電子メール的な言葉のやり取りが大勢を占めていた訳ですが、それがいつの間にか静止画を飛び越えて動画に、上述の数千万画素レベルの長尺ものまで難なく視聴可能にしました。

そんな動画の編集機器及びソフトウェアにも合わせて顕著な進化が伺えます。ちょっと操作知識に長けた人ならまるでSFハリウッド映画並みのレベルの高い合成編集は至ってお手の物。その腕を買われて実際に映画制作にお声がかかったという一般人も現れるほど、パーソナライズかつシンプリーにとその制作環境は極めて高度化したと言えそうです。

さて、そんな市場をやや俯瞰気味に観察してみればその内容たるや既に大半が出尽くした感は否めません。映画、ゲーム、音楽、スポーツ、情報、CM放映に関しての多くが何をとっても似た事の繰り返しに過ぎず、とうにコモディティー化(画一化)しているとも言えます。

アメコミ系ヒーローたちの野蛮な戦闘シーン満載の地球滅亡やらお化け怪物(ゴジラやキングコング)もの、異次元世界に宇宙人あれこれに至るまで何でもありの特撮映像が目に余る昨今、「だからなんだよ」と自身舌打ちの連続でそんな最新効果技術はあらゆる分野に止めどなく蔓延しそれこそ「いい加減にしてくれ!」と叫びたい。

そんなどうでも良いコンテンツを躊躇いなく好んで視聴している人はさてどれほど居るのでしょうか。ただ毎日の息抜きとして惰性でズルズルという人ばかりと私は推測します。この感覚は勿論年齢差にもよります。若い人は世間の風に当たってまだ間もない事もあり絶えず触れるものには新鮮さを感じ比較的違和感は薄いと思われますが、私のようにその過程をほぼ60年間見聞きしてきた人間からするとそれは単なるシラケでしかありません。

最近言われる事に「ドラマ内容がつまらない」とか「長寿番組終了」「商品が売れない」「映画館が閑散」「情報過多」「スマホ依存」等々従来型たる既存の市場が冷え込んでいる事は多々感じ取れる訳ですが、それはここ20年余りの技術の急速な進化がもたらした人々の興味への閉塞感というのでしょうか、興奮が喚起されない負の現象がいよいよ顕在化してきた証拠と受け止めています。(成熟社会)

物や事が飽和しどの分野も揃って新商品はさして売れず当面の利潤が得られなければ設備投資もままならず、求める金利は下行の一途。つまりはもはや右上がり的な市場が成り立たなくなった先進国特有の衰退時期に入ったように感じます。

テレビラジオがなく楽しみ事がおおよそ局地的で少なかった時代ではそれこそ何かの催事(祭り)ひとつとっても老若男女そこに集う道理はありました。振り返れば50年代後半のあのイギリスのロックバンドビートルズの鮮烈な登場辺りからでしょうか、あらゆる業界が活気付き過去我が国の高度経済成長を尽く促してきました。年を追う毎に最新技術が花を咲かせ万博やオリンピック開催を契機に技術革新はより魅力的な商品やサービスを生み出します。

ここ数年の景況を伺うにつけその恩恵はとっくに過去のものであり、未だそこにしがみ付こうと必死な企業が遅かれ早かれ淘汰され続けている現状からももはや当時の夢は『夏草や兵 (つはもの) どもが夢の跡』〈奥の細道〉と化していると世間一般、少なくとも今を全力で生きる若者ならばそのギャップにハッキリ気づいている筈です。

もしかしたらウェブ上で気さくに繋がれるコミュニケーションのみが彼ら彼女らが思う『娯楽』としての最後の砦なのかも知れません。初めからでまかせの金儲け目的で用意された箱物的な娯楽ではなくそこは恒常的に体感可能なリアルでなくては満足できない、そんな未来に向けて『新たな形へ促せる何たるか』が市場の醸成にとって急務な時期ではないかと危機感は自らの妄想へと徐々に広がっています。


今回の『これは使える!直リン画像素材〜』は最新作のCGタイトル『ELEMENTS EX PROJECT』よりの抜粋で、最新スマホから飛び出すカラフルなコンテンツイメージを想起させる画像素材です。(ID:AFX-HN0109/アフロ独占)

パッと見はあの新型アイフォーンの形状を模していますが、ここに来て丸角ボタン付き端末はどうかと思い素材のマイナーチェンジの意味合いも含め制作しています。

→アフロ

→DEGIGA.JPサイトでタイトル『ELEMENTS EX PROJECT』をチェックする。


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写真家・CGクリエーター:石関ハジメ

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