ストックフォト素材タイトル総めくり!過去記事ピックアップ

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これまで過去およそ10年を経ての多方面に於ける撮影取材およびパソコン上で生み出した数あるCGビジュアルは必要とされるストックフォト素材として微力ながらもそれなりに社会に貢献して来られたと自負しています。平成という元号終わりの一区切りといたしまして今回は当オフィシャルブログ『デジ画の日々』上で新作その公開されたあまたの過去記事を改めましてご紹介していこうという企画になります。

ただこちらブログのスタートが今から6年前の2013年3月25日という訳でそれ以前の作品タイトルを示す明瞭な記事は当然ながらほぼ記載されていません。今回のアーカイブス記事ご紹介は上記の日付以降となりますことをご了承ください。

本日の投稿を含めますとその更新総数がもう既に486回を数えます。ですので初期の頃の言い回しや文体には現在と比較して多少違和感を覚えるかも知れません。またその多くに現況を悲観するようなストックフォト業界を多方面から皮肉った文章も出てくると思われます。むしろその後の変化から鑑みれる形で当時を取り巻いていた様々な空気を察していただく事こその意味合いは深いと感じます。

それなりにお時間を取らせ恐縮ではありますが、これを一種タイムマシーン感覚で時間が許す限り気楽にお楽しみ頂ければと思います。特に広告関係者としてビジュアル素材に縁の深い専門分野の方々で未だ私のアーカイブスサイト『DEGIGA.JP』(デジガドットジェーピー)をご存じないもしくは記憶にはあったがチェックした経験がないとなれば尚更その存在の認知に於いて手前味噌ではありますが一方で実に有意義とも捉えられます。

当ブログにてこれまで報告された素材タイトルを以下に記しました。文字をクリックいただくと当時の過去記事が別枠で開きますので是非一読して頂き、もしもその内容にご興味が湧きましたら当アーカイブスサイト『DEGIGA.JP』でも合わせてお確かめください。


2019年
ウルトラ万華鏡(19/03/08更新)

Ad STEGES(19/02/14更新)


2018年
心情シリーズ全2部作(18/12/28更新)

うららか(18/12/3更新)

NETWORK MIND(18/11/1更新)

桜恋し(18/9/20更新)

つくばの梅(18/8/10更新)

craftone(18/5/20更新)

ELEMENTS EX PROJECT(18/3/20更新)

ILLUSTONE(18/1/5更新)


2017年
面影シリーズ全3部作(17/10/5更新)

暮らしの情景 V・潮騒(17/8/2更新)

背景アンソロジー 4(同上)

EARTH UP(17/7/6更新)

幾何学の知恵(17/5/8更新)

文字乗せEX(同上)


2016年
JOYFULL・前向きなことわざ152選(16/12/17更新)

BLUE EARTH(16/12/3更新)

JOYFULL(16/11/1更新)

MACROIZM(16/11/17更新)

道草シリーズ全4部作(16/10/3更新)

山河秋彩(16/9/18更新)記事中に説明文なし→作品詳細へジャンプ

白川郷・麗しの秋(同上)記事中に説明文なし→作品詳細へジャンプ

TOKYO HOME TOWN(16/5/7更新)

背景アンソロジー3・東京(同上)

broadcaster(16/3/4更新) →作品詳細へジャンプ


2015年
夏色ガーデン(15/6/2更新) →作品詳細へジャンプ

背景アンソロジー2(同上) →作品詳細へジャンプ

北方浪漫(15/3/13更新) →作品詳細へジャンプ

気持ちのいい丘(同上) →作品詳細へジャンプ

暮らしの情景 III・能登へ
暮らしの情景 IV・東北秋冷
極上の梅見ごこち
(計3作品共に15/2/23更新)


桜旅情
奥入瀬アゲイン
(計2作品共に15/2/19更新)



2014年

新作関連のブログへの掲載は見当たりませんでした。


2013年
Global Mapping(13/7/20更新)
※サイト未掲載=アマナイメージズ独占ロイヤリティフリー素材


当サイト『DEGIGA.JP』の開設が2015年1月3日という事からそれ以前がほとんど不明瞭で恐縮です。1年飛んで2013年に一つアマナイメージズさん預け入れ独占素材(CGもの)1タイトルのみ公開されていますが、この当時はかなりの秘密主義的雰囲気がありました。つまりは同業者への警戒心からだったと思われます。それと今思い返せばスタート間もない頃でありオウンドメディア活用の方向性が当時まだ上手く定まっていなかったかも知れません。

記事更新毎に頻繁なサイトリニューアルが目立ちますが、初期から比べてかなりのデザイン変更がなされていますのでそこに掲載される当該表紙イメージとはかなりかけ離れます事をご了承ください。今回はリンクを張っていませんがご紹介記事の周辺にもきっと面白い内容が幾つか確認できるかと思います。

今回のピックアップ記事を通してあの頃の迷いや苦難の痕跡が幾分伺えて自身も改めて勉強させられた思いです。意表を突きつつも使いやすく利用価値の高い常に期待されるビジュアル素材を今後も止め処なく生み出してまいりますので更にパワーアップを重ねるDEGIGA.JPに何卒ご期待ください。

→DEGIGA.JPサイトをチェックする。

→『直リンボタン』ってなんだ?

→106タイトルを有するその他作品群全てをチェックする。

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