為になるシェア第四弾。『ユーザー中心主義とデザイン主導主義』

デザイン思考のすすめ3

リンク→『デザインのすすめ(3)_「ユーザー中心主義」と「デザイン主導主義」

早くも『為になるシェア』は第四弾を迎えました。今回は日本の広告代理店の大御所博報堂さんのサイトより、『デザインのすすめ(3)』から『ユーザー中心主義とデザイン主導主義』という内容でインタビュアー当社執行役員の楠本和矢氏、ゲストの京都造形芸術大学 芸術学部芸術教養学科 准教授の早川克美氏が解説する形で構成されております。

いつもに比べ若干堅苦しい専門的なやりとりで分かりにくい部分もありますが、広く括ってみればストックフォト素材の制作のそれとは結構重なるところもあり、制作時の発想の転換や創造の広がりなど素材完成に至るまでのプロセス等に以外に役立ちそうだったので今回ご紹介してみました。

売れる売れないの盲点にも気づきをもたらすヒントが随所に散りばめられたお話かと思います。撮影や制作に関わるこれまでの固定概念をまずは取っ払って一読しては如何でしょうか。またページ下部には過去掲載分(その1・その2)へのリンクがありますので、よろしければそちらもオススメです。

漠然とストックフォトをやっている人の取り敢えずのスキルアップに是非どうぞ。

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