直接リンク行為と『直リンボタン』の決定的な違い

アマナイメージズトップページ記載の禁止事項

直接リンクって何?>
先日、アマナイメージズさんのサイトで驚きの表記を発見しました。サイトのあらゆるページにその表記は現れます。それは何かと申しますと『直接リンクは禁止』なる文言で、アマナさんに限らず多分皆さんもその都度何処かのサイト中で目にしている言葉かも知れません。

現在私のささやかなサービスと言いますか、素材探しの際販売代理店の通常の検索経路を完全に無視する形でつまりは私の作品サンプルページに私のPRサイトDEGIGA.JPから直接ジャンプしてスピーディー購入を促すあの『直リンボタン』がありますが、初めてその禁止記述を拝見して「これってマズイ事してたのか?」「完全なルール違反だったのか?」「私に対する間接的注意喚起?」「いや警告?」「もしや売り上げ低下の原因はこれか?」などとお決まりの負の思い込みは巡ります。

今更感と言いますか、思い返せばもうとっくの昔(1年前くらい)から表記されていたようでしたが何故か見落としていました。直接メールか何かでセレクト窓口担当の方に問い合わせてみようかとも考えましたが、事がややこしくなった挙句これまで相当に時間を費やし全画像に設置したリンク外しの羽目にでもなればそれこそえらい事なので、そこは一旦思い留まって兎に角はネットでその辺を色々ググってみる事にしました。

するとどうでしょう。その『禁止』の理由がにわかに見えてきました。取り敢えずは私の今の直リン行為はさして問題ではないようで、まずはひと安心しました。それではこの『直接リンク禁止』とは一体何を指しているのかと申しますと、サイト内の特定の画像にリンクを貼ってそれを別のサイトにオンライン状態のままリアルタイムかつ永続的に表示する行為それを禁するというものです。(法的強制力はない)

一般的なその手順は非常に簡単で、あるサイトの説明では最初に自身のサイトに表示させたいリンク元画像の上でマウスを右クリックしそのサブカテゴリー中の『リンクをコピーする』でサイトアドレスを取得し、そのままサイト内のhtml表記に加えればリンク先の画像をそのまま表示できるとありました。
※詳細は別途検索ください。但しこちらの行為は全て自己責任でお願いいたします。

規制する理由とは>
それでは何故この行為を規制しなければならないのか。頼んでもいないのに他サイト管理者が積極的に宣伝してくれるのだから大いに歓迎してもいいのではないかと単純にそう思いがちですが、この行為はリンク元のサーバーの負荷を尽く高めかねないのです。常にリンクされ続けている事から時間帯や素材探しのユーザーで賑わっている最中など表示速度が著しく低下する恐れが出るそうです。

また、サイト構造によってはページ内にフレームのようなつまり別ページが組み込まれている場合がありますが、もしも一つの箇所だけリンクされれば全体構造が分離してしまい階層が崩れてページ内部に設けたリンクボタンがうまく作動せずリンク先のここでの不具合から正規購入への混乱をきたし得るでしょう。

立て続けのサーバーへの圧迫は特に決済事項の入力時やそのチェックの過程で思わぬ不測の事態に発展する事も懸念されます。更には先日もNTT製ほか関連メーカーの一部ルーター機器にウィルスが侵入し各地域でネット遮断が起こった事件はご存知と思いますが、常に繋がり続けているオンライン上では何が起こっても不思議ではありません。そうしたセキュリティーの観点からも当然思う事です。

合わせて素材一つ一つには著作権表記や作者ID、各利用規定などが盛り込まれているので重要であるその部分が無視されるケースも出てきます。

ディープリンクって何?>
私の現在の『直リンサービス』は当該リンクボタンを押さない限りリンクしませんので、通常のページ内ジャンプと同様に考えていただければ差し支えないでしょうか。しかし懸念材料の一つとして調べた各サイトに『ディープリンク行為』が並行して挙げられていました。こちらは至って私の行為そのものなので文面のみで捉えればまさかのグレーゾーンに位置付けられます。

訪問先トップページから順だてて特定のページに進むのではなく外部から直接(ダイレクトで)ある一部のページを目掛けてリンクを貼る行為とあります。私の『直リンサービス』は紛れもなくこれに当たります。ただ各サイトの説明によるとこの『ディープリンク』はむしろ貴重なターゲットユーザーの呼び込みの一助にも絡んでいて無理に規制するべきではないとも書かれてありました。

安心してご利用ください>
一部の無関係な不届き者の何らかの企ては別として、私自身当該代理店に作品を預け入れている当事者であり、勿論他の作家の妨害行為に繋がる訳もなく自身の作品ページにのみ直接のリンクを貼ったからといって代理店に迷惑は掛からないだろうと思いますし、むしろ特異なその流れから仮に売り上げが発生すれば感謝される側の筈です。

現在当PRサイトのDEGIGA.JPトップページには『直リンお試し』ボタンを表示していますが、やはりそれでも上述内容の不安要因を懸念して『お試し』とはいえ未だジャンプを拒まれる方がおられるでしょうか。今回のブログを読んでいただいた事でそこは気分的にも大いにご理解いただけたのではないかと思います。

今後ともDEGIGA.JPサイトをうまくご活用されますようお願い申し上げます。

→DEGIGA.JPトップページで『直リンお試し』をチェックしてみる。


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成功者たる人は概ね頭がいいと思う

タイトル『ELEMENTS』より抜粋


証人喚問大外れ>
昨日の前理財局長(佐川氏)への喚問は誠にお粗末でした。本人が言う「訴追される云々」答弁の繰り返しに共産党の小池議員が途中呆れて質問を躊躇する場面もありましたが、午前午後と衆参各党による喚問は結果的に全くの空振りに終わったと言えます。

佐川氏にすれば何が何でもここは固守する構えであり、基本個人的な都合というよりは政府与党を守り抜く強いては国民生活への懸念の払拭もそこに投影されていたかも知れません。この一件でもしも現首相が失脚すれば国内問題もさることながら国際間での諸々取り組みがリセットされる恐れもありまた、そもそも安倍さんのような総理総裁肌としての器(際立つ人材)が今の所ほぼ皆無であることが言えます。

与党寄りのネトウヨさんのコメントを読めばまず今回の結果を受けて安堵のコメントが目立ちます。それこそ証人喚問が決まった辺りは「立証されるとこれってヤバいぞ」的なそこをひた隠しに猛反発する内容が大勢を占めていたようですが、今回のこのような答弁の推移から官邸が関わっている可能性についての疑念はむしろ高まった気もします。



成功者ってどんな人?>
さて今回のタイトルにあります「成功者は頭がいい」ですが、皆さんもそう思いませんか?上述の喚問騒ぎの当事者である佐川氏にしてもかなり長けた人であり、その時々の精密な判断で淡々と各質問者への絶妙とも言える答弁に徹しきれていた。私自身はそう感じます。

今このご時世でしっかり仕事があってより発展的な戦略とともにさらに充実した流れを掴んでいる経営者がいわゆる国を動かし時代を切り開く、大いなる一人の立役者として君臨している人は少なからず居ます。そんな人は単に学業の成績が良かったとか入った会社で運良く出世出来た、はたまた真面目にやってこれたからというだけではない筈なのです。

その場の空気をうまくつかまえつつ状況の変化に応じて幾つものシミュレーションを想定に沿って行動するなど、そこは必ず何処かにその人特有の巧みな先を読む企てが存在するものです。先に経緯体験があってそれを元にイメージを膨らませて書き留める、もしくは予め実務を想定して日頃から身近な人を使って実験もしているでしょう。

多くの書物にも触れそのノウハウの原理を学び実践に当てはめる事からその結果をつぶさに分析し、同時に世を俯瞰しリアルタイムな市場動向にも敏感に反応できる。そんな人はまさにエキスパートである訳です。例えば自分が今何でもこなすハイパープログラマーだったとして、勿論言われた事は無難にこなせる反面それではそこに新しい風を吹き込める素養はどれほど持ち合わせているかというと、そういう人材は殊の外少ないのです。

そこの新しい商品が目に入れば誰しもが「高価でもいいからこれ欲しい」と思うでしょうが、いざゼロからそんな品物を生み出せるかといえばきっと空想すら出来ない人が大部分でしょう。見れば理解できるのにその場にないと「あったらいいな」もない。実に人の脳って単純ですよね。

つまり頭のいい人はそこに機転が効く人ピンと来る人といえます。合わせてそんな品物(サービス)をどのような方法で実現させるかも分析でき、効率や当面の利益率、手間や人員その他そこに関わる案件をスピーディーかつスマートに段取れる能力を持ち合わせているに違いありません。

自分は凡人なのか>
ここでこうして知ったように偉そうに語っている私ですが、残念ながら私にはそんな優れた能力はありません。でなければこんな低迷に瀕している筈がありません。いい意味でストックフォト稼業の先行きを見通せない自分が悔しいです。毎度お馴染みの素材画像(動画)をただひたすら黙々と作り撮影する日々が続いています。

ひとえにそれでも学業は大事です。もともと優れた親の遺伝子を受け継いで低学歴もなんのそので事業を拡大して世界に名だたる人物になって行ける人はいます。しかしながら凡人でさえ難関大学に挑戦する事は其れだけで後の能力向上に間違いなく繋がり、チャンスさえ呼び込めるより奥深い判断力とそのやる気行動力が結果創造の源を生み出す原動力になる筈なのです。

ストックフォトで何とかしたいという皆さん、もっと頭を使ってください。もっと沢山売れる方法を是非編み出してください。私も頑張ります。

→DEGIGA.JPサイトで新作『ELENENTS EX PROJECT』素材をチェックする。



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RF1社独占素材を『逆張り検索』してみませんか?

タイトル:elements-projectより抜粋


重要なお知らせ>
前回ブログの新作『ELEMENTS EX PROJECT』大公開&販売スタートのご報告に次ぐ今回がその関連記事第2弾となります。心の片隅とはいえお客様が次期購入をご検討した場合、そこをアピールする私側として書き足りない何かを感じたので再びこの場をお借りして追記させて頂きました。

ご存知の通りこちらの製品計523点全てがDEGIGA.JPサイト掲載初の『ロイヤリティフリー1社独占素材』という訳で、それはある意味希少性の高い特別なラインナップといえる位置付けでしょうか。勿論一般に出回る非独占ロイヤリティフリーと比べて素材としての質はそう極端に変わるものではありませんが、しかし系列代理店への平行的な委託販売形態を除けば基本1社が独占的な権利を有しまた、より独自の営業パーツとしての展開など事のし易さに於いは広く長けているのは事実です。

仮にそんな独占素材を特別枠で広告しようものなら他社には無いその代理店の個性はより際立つであろうとも思える訳です。お得意様への定期的なメルマガ配信然り、時に優待という形で期間限定ながら各種特典を盛り込む事も可能かと思います。やりようで戦略的コミュニケーションツールとしての素養も兼ね備えるのがこのRF独占素材の強み存在感ではないかと思えるのです。

欲しい素材が見つからないジレンマ>
さて、それでは実際にそんな独占素材を制作し預け入れしている側の作家への利点は如何なるものなのか。実のところ1作家単位で見ればそれほどうまい話はないと私は考えます。というのも代理店サイトの商品棚に並べられるそれこそ大量の画像(動画)素材にあって1ベージ内に表示される画像がどのくらいあると思いますか?

預け入れの量やら人気不人気などの差異で多少の違いは出てきますが私の場合を例に挙げますとおおよそページ表示50点に対して2〜5・6点ほどでそれ以外に他者の売れゆきに応じたRMなども複数混在する訳です。とりわけ重要なのがユーザーが求めるであろう素材を検索する上で欠かせないのがそこに書き入れるキーワード文です。言葉如何で検索に全く引っかからない事はしばしば起こるであろうと推測できますが、反面その逆もあります。

1発でそこに奇跡の出会いがあるかも知れませんし、片っ端から思いつく数ある関連ワードを打ち込むという場合もあるでしょう。しかしそれでもその素材が1社独占で扱われているものか否かはユーザーには一切分かりません。その都度掛かりつけ担当者にいちいち問い合わせる事もない筈です。高価で期間限定のRM素材を借りるほどでもない案件ではそこまで神経質になる必要はない訳です。が、

しかし多くの企業はほぼ同時期に新規製品なりサービスを打ち出すに当たってもはや市場に飽和したそれら商材にさほどの違いはなく如何に他社と差別化を図るかが広告請負側の依頼者を勝たせるための使命とも言えるので、できる事なら近しいバッティング(使用素材が他社と被る)は避けたいというのが正直なところではないでしょうか。またそこで如何に株を上げ更なる依頼に繋げられるかの正念場であるとも言えます。

それではその独占と非独占をどう選別しより有効な素材を探し当てる事が可能なのか。実際のところ代理店サイト上では完全にアウトです。その区別は全く叶わないと言うべきでしょう。RMとRFの切り替えボタンを付けてはいるものの独占非独占までの考慮はされていません。個人的にはそんなサービスも無いよりは在った方がある方面で購入側への親身な配慮となり得ると思っていますが、そろそろ設置してもいいのかなと感じる次第です。

『直リンボタン』の真骨頂とは?>
そうなるとお客様の選択は『RM』『RF』の二択のみとなりますが、ならどうすれば良いのかと言いますとひとつの抜け穴としまして、実は当DEGIGA.JPサイトそのお役に立てそうなのです。自身の素材をより多く利用して頂くという大胆な営業モードになって恐縮ではありますが、他の作家さんに於いては代理店に預ける一辺倒で個人的にそんな施策を用意している人はほぼ皆無に等しいと思います。

むしろ私が稀なんでしょうきっと。あえて今回の新作でRF1社独占素材を発表およびサイト掲載した理由がそこにあります。『直リンボタン』をご存知かと思いますが、初めて聞くという方もおられるかも知れませんので再度お話しさせて頂きます。

まず初めにDEGIGA.JPサイトのトップページ最上部にありますカテゴリーボタンの中から『静止画』もしくは『動画』を選択して頂き、続けて正方形サムネイルの主要タイトルをクリックしますと40点/ページの素材サムネールが現れます。そのどれかをクリックしますと今度は640ピクセルサイズの詳細確認用の画像が現れます。

そしてその下部には現在私が預け入れする代理店3社の企業名を記したボタンが横並びしているのが分かると思います。こちらが所謂『直リンボタン』となります。しかしながら各々代理店の思惑で素材によっては一切預け入れされないものや2社ないしは1社のみ預け入れされるものもあり、ユーザー側で購入契約されていない代理店のみ表示されている場合はお手数でも別途契約も必要かと思いますが、検索にふさわしい必須テーマ(以下参照)に依存するとは言えお目当ての画像に辿り着くまでの手間は代理店のそれと比べて大幅に軽減されるのではないでしょうか。

私の独断と偏見で今これを最強の『逆張り検索』と命名いたしました、はい。

そして上述の通りこの度新登場の3社預け入れ分をひとつにまとめた総数計523点を網羅するRF1社独占の『ELEMENTS EX PROJECT』CG画像素材がその有効な差別化に間違いなく貢献してくれると信じています。今後とも当DEGIGA.JPサイトをより一層ご活用されますようお願い申し上げます。

→DEGIGA.JPサイトを覗いてみる。(スマホは横画面・PC環境推奨)

→スマホ・タブレット完全対応ページ『DEGIGA STARTUP』で素材ダイジェスト版をチェック!

以上が前回の補足記事となります。何はともあれ『迷った時のDEGIGA.JP』というタイトルを付けてブックマークして頂けると有り難いです。

取り扱い素材カテゴリー>
CG・実写を駆使するイメージ素材全般、地球、バックグラウンド(背景)、グローバル、四季風景、コンセプトイメージ、暮らし生活感、ITテクノロジー、コミュニケーション、金融系イメージ、エコロジカルイメージ、紀行。心象スナップほか


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一社独占RF素材の3社競演『ELEMENTS EX PROJECT』が大公開!

elements EX projectより抜粋

驚きの独占RF素材が遂に登場!
突然で恐縮ですが、最新作『ELEMENTS EX PROJECT』(エレメンツ・イーエックス・プロジェクト)を本日公開いたしました。2ヶ月ほど前あたりに当ブログ内で何度か予告についての記述もありましたが、その後別件で立て込んだ事もあってご無沙汰しておりました。

この日唐突に発表とあって「いきなりかよ」と思われた方などそれなりに驚かれたかも知れません。今回の作品群(タイトル)の狙いは何かと申しますと、多分この試みは初めてではないでしょうか。皆さんもご存知とは思いますが現在当PRサイトのDEGIGA.JPに掲載される100近いタイトルの全ては非独占RF素材です。

特設コーナーの『FEATUREセレクトページ』に地球もののRM(ライツマネージド)素材が一部掲載されるものの、ましてやそれ以外で一社独占を謳うロイヤリティフリー(RF)販売形態は一切公表してきませんでした。敢えてと言いますか思い切って、それも販売代理店3社別途預け入れ作品をひとまとめにして一つのタイトルに紐つけた上でお披露目してみようという企画はまさに今回が初めてという事になります。

タイトルの『ELEMENTS EX PROJECT』の意味するところのその頭文字が示しますエレメントという言葉は勿論一般に要素とか成分を表します。まあストックフォト素材そのものを単に言い換えただけともとれるでしょうか。そこまで広く括らずとも当素材をご覧頂ければ分かりますがこれがCG素材になれば自ずと『効果的なバックグラウンドパーツ』と読む事も出来ます。

『非独占』の弱さ『独占』の強さ
今回特筆すべきは何と言っても上述タイトルにもありますように繰り返しになりますがまさに『一社独占RFの3社競演』です。制作時間も思いの外掛かりましたが、各社の素材に求める思惑にできる限り近づける形で個性を活かすべく振り分けたつもりです。一番の肝は何と言っても他の代理店に存在しない完全オリジナルという事です。

元がRF素材という事情から確かにオリジナルながらライバル企業も然り系列関係の代理店に各々預け入れ委託は可能な訳です。それでも各社不定期とはいえ何がしかのキャンペーン企画であったりプッシュ要素として営業への活用に躊躇なく使用できるのも独占素材ならではの有利な点がそれなりに発揮されるであろう事は容易に推測できます。

合わせてギャランティ配分についても私ども作家側からすれば通常3割から5:5と変わり売れてくれさえすれば好条件となる訳ですので手間は3社分として3倍になりますが長い目で見れば特に否定するものではなと思っています。全素材計523点が完成するまで確か制作スタートを去年秋口としておよそ4ヶ月ほどは要したと記憶しています。

当然ですが、販売に当たって系列会社経由の場合はあいだで抜かれて実入りは下がります。しかしながら今のマイクロストックでの売値一点あたり僅か数百円ほどの単価を考えればそれでも「損した」と思えるほど悪くはないでしょうし、むしろ履歴を重んじるRM素材と違って販路拡大の妨げにも繋がらず、それこそがRF独占の最たる強み部分だと感じます。

独占素材の良さは購入されるユーザーさんにも恩恵があります。バッティングの恐れを含め今や満遍なく巷にはびこる非独占素材と比べてより個性的な広告が打ち易い事から目を惹く稀なビジュアル素材として活用範囲は殊の外広がると信じます。

最先端CG素材がなんと怒涛の523イメージ
何しろ全部で523点を網羅するCG素材タイトルですので様々なイメージを満載しています。中身は日頃私の得意とするカテゴリーでありますIT、テクノロジー、グローバルトーンに加え今話題のAI(人工知能)、IoT等々先進商品サービスにベストマッチのバックグラウンド系を豊富にご用意しております。この機会に是非ご用立て頂ければ有り難いです。

またこのタイミングで前回当ブログでご紹介させて頂きましたスマホ・タブレット端末完全対応かつ各々タイトルダイジェスト版ともいうべきあの『DEGIGA STARTUPページ』に既に当新作:ELEMENTS EX PROJECTが追加されています。こちらからも是非ご確認ください。

→DEGIGA.JP サイトで最新作『ELEMENTS EX PROJECT』一社独占RF素材の競演をチェックする。

→ダイジェスト版『DEGIGA STARTUPページ』にて最新作を含む各タイトル群をチェックする。

※タイトル中の『EX』ですが、RF-EX(ロイヤリティフリー独占素材)からとりました。因みにRF-NEは非独占を表します。


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これは使える!直リン画像素材 #048『そりゃあ殺生やね』

打ち上げ花火と夜桜


ちょっと早いかもしれませんが、花火画像を紹介してみました。花火といってもこんなシーンってまずあり得ないと思います。星空をバックに草満ちる丘に白い花を満遍なく咲かせた一本の桜の木とその後方に盛んに打ちあがる花火とのコラボレーションはまさに奇跡というべきレベルです。

これもまたCGが成し得る奇跡の出会いとなりました。この手の奇想天外画像が満載のタイトル:夢花火100連発からの抜粋ですが、ご興味がございましたら以下よりご確認ください。

→DEGIGA.JP新設『DEGIGA STARTUP』ページで30点のダイジェスト版をチェックしてみる。
※スマホ・タブレット端末に完全対応

→DEGIGA.JPサイトにてタイトル:夢花火100連発の全画像をチェックしてみる。




今回のタイトル『そりゃあ殺生やね』とは何を指していると思われますか?そう、もちろん私が生業にするストックフォト稼業の話題についての文言になります。と、その前に今朝そこに関連するであろう面白い記事をヤフートピックスで拾ったのでまずはそちらから始めたいと思うのですが、働き方のスタイル(職種)として世の中様々な現場がある中でその根本はおおよそ5つに大分されるとありました。

『0→1』『1→9』『9→10』『数字を下げない』そして『ー0』の5項目になります。最初の『0→1』は生み出す力、『1→9』は発展させる力、『9→10』はより精度を極める力、『数字を下げない』は持続力、『ー0』については前4つと異なり支援の心と言えるでしょうか、弱い立場に寄り添うという意味を現しています。『数字を下げない』の他は全て数字表記ですが端的に実に分かりやすいなと感じました。

このどれか一つだけとって職種スタイルで区切るのはやや無理がありそうですが、部署単位ならある部分に特化したスキルとして必然的に持ち得るべきところは大きいです。

それでは私の仕事をそこに当てはめてみますと、そもそも0から想起して作品を作っている業務なので『0→1』となり、それをより多く制作し且つ他社への預け入れや多くの新作を淀みなく生み出す状況の打開精神から、これも2番目の『1→9』にあてはまります。より精度を上げるための試みは絶えず次期新作に込めているつもりなので『9→10』に相当し同時に『数字を下げない』(販売点数やギャランティの下降)を極力抑制している事にも寄与していると言えます。

5番目の『ー0』の意味するところ、これは私自身(家族)の生活レベルの確保に該当するでしょうか。何しろ契約作家の立場としてその業界では最低ランクの立ち位置です。預け入れ先の代理店の方針一つでどうにでもなってしまう仕事としてはその日暮らしよりはマシな程度の不安定極まりない存在かも知れません。

個人作家とはいえ同じ契約作家(カメラマン・イラストレーター)の中にはそれこそそれなりに知名度と目に見える形での実績等があり今のストックフォトとは別の場所でままオイシイであろうお仕事をされている訳ですが、そういった方々は特にストックフォトで十分な収益がなくとも問題になる事はありません。むしろ副業的に捉えてるというのが一般的ではないでしょうか。

法人契約を結んでいる場合も然りで、個人契約と比べて何かと免除される部分が多くきっと利点も多い筈です。どうにもならない格差といってしまえばそれまでですが、それではそんなストックフォト代理店と上記項目5つを重ねてみるとどうでしょう。

おおよそ前者4つは当てはまる気がします。新鮮でより適した質の高い素材を仕入れ最新技術を駆使し取り入れつつより魅力ある営業をかけ拡販に努めます。マイクロやその他ライバル業者を相手に業績を維持する事は常に命題でありその時代に即した戦略は欠かせません。ただ次が問題です。

最後の『−0』に至っては何か腑に落ちない面が多々あるように感じます。それは何かというと私のような弱い立場にある個人契約する作家がこのところとみに蔑ろにされているように感じてしょうがないのです。これまで色々と便宜を図ってもらえていた部分は確かにあってそれこそそれが売り上げに直結している面はありました。

が、何が原因かは定かではありませんが昨年暮れに突如、アマナイメージズさんから現在預け入れするRF-EX作品のマイクロ販売の打診を持ちかけられその追加契約書なる書類が送られてきました。即決も難しくその場はご担当者の方にメールでお断りしましたが、その後がいけません。

この場でお話しするのはきっと初めてだろうと思いますが、その後年が明けしばらくしてからこれまた突然に今度は月に預け入れできるエントリー数を制限するというメール連絡が唐突に届きました。

訂正:
上記の各々通達の時期は誤りです。正確には追加契約の件は11月中旬で納品数の制限云々は12月中旬に報告されていました。


制限上限はお恥ずかしいのでここでは公開できませんが、年間売り上げに相当する比率が基準という事で定められたようです。にわかには信じがたいのですが、何故そうしなければならなかったのかを後日担当者の方に連絡すると、「個々の更なるサイトアップを早めて販売力を強化する」というお互い様的な内容だったでしょうか。

私の場合はRF-NE(非独占ロイヤリティフリー素材)など他社さんも含めて平均すると多くは200点ほどをまとめたタイトル単位でのエントリーが殆どを占める事から、それが無念にも月ごとに分割される羽目となった訳です。全てがエントリーされるまで相当の月日を要する事も懸念され打撃の大きさは計り知れません。この期に及んで『まだやるか』『非情な仕打ち』と捉えざるを得ません。

そんな事があって丸3ヶ月が過ぎようとしている今ですが、ネットで納品制限の件でググってみてもそこに関しては誰一人として苦情めいた言動は見当たらず、さてどうして?何故?。一つ言える事として、あまり外部にペラペラ喋るとまた何かされるやも知れないという恐れもあるのでしょうか。何れにしても不思議なくらいに近い記述は現時点でひとつも見つかっていません。

サイトの個別ページを対象にあれだけのシステム化が図られているのですから、まさかの追い出し前提で私だけに設定しているとは思えないので、アマナさんの一つの実験といいますか施策といいますか、何がしかのはっきりした理由はあるのでしょう。代理店の勤務形態としてはあの問題視される『裁量労働制』に近いものがあるので、従業員の負担軽減に伴う業務改善の一環としての新たなシステム導入策ともとれます。

だとするならば『−0』はあくまで従業員への支援であって他に仕事を持たない個人の専業契約者については事実上その「犠牲」をはらむ形になったと言えなくもありません。せめて制限システムの即時撤廃を期待したいところですが、何より先にむしろ売り上げが思うようでない作家にこそその援助の手を差し伸べていただきたいものだと、敢えてここで懇願の一心を書きなぐっている次第です。

聞いた話に、代理店内にはこういったネット上の関連ワードをチェックしている部署があるそうですが兎に角決定権のある関係者にこの沈痛の面持ちなる心情が1日も早く伝わる事を願っています。



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これは使える!直リン画像素材 #048『そりゃあ殺生やね』

これは使える!直リン画像素材 #047『ネット広告は魔物だ!』

タイトル:EARTH UPより抜粋


今朝、フェイスブックをチェックしていてそのタイムラインで偶然見つけたネタをご紹介します。こちらの内容はFB『友達』さんがシェアした記事なのですが、概ねSNS閲覧の際に一緒に表示されるネット広告についてある外人さんの「これは危険極まりない」といった苦情めいたブログをウォールストリートジャーナルが記事化したものらしいです。以下より確認できますので良かったら覗いてみてください。

→『フェイスブックの監視を逃れるには』の記事をチェックする。
※なんか途中から有料会員限定になったようです。一回のみ購読可能なのでしょうか。裏技として当リンクアドレスを自身のブラウザにコピーしてそこから直にジャンプすれば可能かも知れません。


家のどこかに盗聴器か何かが仕掛けられているかの如く、その方は自身(身内)に極めて明確な広告があまりにリアルタイムかつタイムリーにネット上に掲載されている事に驚愕したようで、その後色々と調べた経緯が書かれておりまた、その解決策等も記されています。ある意味皆さんにとってもためになる内容かと思われます。

しかし最近のネット広告は驚くほどその人なりに沿った表示が顕著だと思いませんか?自動車に興味があってそんな記事を数回閲覧した辺りから突如自動車に関する様々な記事がタイムラインに頻繁に表示されるようになり、合わせて中古車情報や車メーカーのリスティング広告、関連イベント予約情報などこれでもかというくらい出てくるでしょうか。

写真関連然り、多くが飽和して差別化が難しくなったこんなご時世ですから思ったほど製品が売れずメーカーさんも必死なんですねきっと。今盛んにそこに目をつけたネット販売のコンサルタント企業が「これはイケます、これからのマーケティングはオートメーション化が不可欠です」とか調子のいい事を言ってそそのかしているという事です。

業界をまたいでライバル間もお構いなくあらゆる企業に同じ施策を持ち込んでいるのですから結局単に客がばらけるだけでとどのつまり素晴らしい打開策になっているとは到底思えない訳です。ただやらないよりはやった方が有利なのも当然で、投資額に応じて規模も様々な事からそこら辺に優劣が付いてくるかも知れません。巨大なそれなりの企業規模に偏ってしまう傾向はいつの世もそう変わりばえしない感は否めません。

今まさに注目されるAI(人工知能)技術ですが、個々様々に持ちうる膨大なデータを瞬時に解析しどこにどんな施策を講じそれがどの程度効果的なのかの計測から適時的確な判断が容易になりました。上述のようなターゲットユーザーを監視する広告配信システムなどは分かりやすいその最たる例でしょう。

私個人の見解として言わせてもらえば、ネット広告などそれこそ要らないものを無理やり売りつける忌々しい『押し売り』でしかありません。超高級外国車のフェラーリを見せられても買える訳もなく、それがトヨタレクサスであっても変わりません。数十万円する高級レンズも一戸建て住宅の新築情報など糞食らえです。その企業が誇るAIは何を考えているのでしょうか、はっきり言ってバカですよね。

まるで背後霊のように付きまとう『悪魔の化身?』を思わせるネットを介しての今の広告戦略がその後どう進化し且つ変化していくのかが気になるところです。

ところで前回の記事『DEGIGA STARTUP』ページはご覧になって頂けたでしょうか。スマホ・タブレットに完全対応で、更にフォトギャラリーのような見栄えが実に気持ちい作りとなっています。営業を度外視しても是非一度ご体験頂ければ幸いです。見え方に特段支障はございませんが横幅1750ピクセルを超えますと縦横混在ページの場合、タイル表示が崩れ画像同士で若干の黒い隙間が生じます。もしもノートPCでの閲覧でしたら1280ピクセルタイプを推奨いたします。

→『DEGIGA STARTUP』ページをチェックしてみる。

→前回ブログ記事で『DEGIGA STARTUP』ページの詳細をチェックしてみる。

上掲画像:タイトル『EARTH UP』より抜粋しましたネットワークイメージ素材になります。
→DEGIGA.JPサイトで『EARTH UP』タイトルの全作品をチェックしてみる。


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スマホ・タブレットに最適!DEGIGAスタートアップページを新設しました。

DEGIGA STARTUPページのトップ画面

画期的なサイトページが完成しました。
本日、急遽ここ数日かけて画期的なサイトページ『DEGIGA STARTUP』を新設いたしました。こちらは言うに及ばずスマホ及びタブレット等の携帯端末でのサイト閲覧に最適化された謂わば永続的特設ページとなっております。

→DEGIGA STARTUPページをチェックしてみる。

当たり前ですが、最近のよく見かけるサイトで主に法人関連では既に誰もが持ち歩く携帯端末のスマートフォンやタブレット端末などに合わせて閲覧レイアウトが自動的に変化しまた文字サイズも読みやすく小さい画面に対して拡大制御されるなど、よりユーザーの認知度を意識してかその辺に各社力を注いでいるようです。

お客様たりうる方々に於いてはPCでのサイト閲覧がむしろ特殊になりつつある中で当然の施策である訳ですが、当サイトのDEGIGA.JPではこれまでそのような構築が技術面から難しく、私自身も高度なプログラミング知識が乏しく不得意であり最低限必要で且つ理想的なサイト運営がなされていませんでした。

フリーでここまで凄いテンプレート(商用可)は初めて
数日前たまたまネットでサイト制作のテンプレートページをチェックしていましたら思いの外ご機嫌なものを見つけたので早速試しに今のサイト内から見つくろった画像で試作してみたところ、「これなら短期で出来そう」となり結果その完成に至ったという経緯です。

こちらの新設ページの最大の利点は上述のスマホとタブレット及びこれまでのPCモニターいずれでも良好な閲覧が出来る事でしょうか。更に如何にも写真家冥利に尽きるといいますか画像コンテンツに於いて実に理想的なデザインとレイアウト構成がたまりませんでした。

操作もボタンのタップ(クリック)ひとつで容易にジャンプでき事細かな画像確認を直感的に進められる閲覧を可能にしています。

※スマホでのタップ操作では若干の引っ掛かりがありますが端末上部検索枠横の『リロード操作』で即回復します。
※縦横混在の画像が隙間なくタイル状に並んで閲覧できるブラウザの横幅最大値はおよそ1750ピクセルとなります。


より多くの有益な関係者に見てもらう事を念頭に新設した訳ですが、特にSNSから辿りやすくするのはもはや命題の最たるところでしょうし、死活問題としましては少なからず私の制作するビジュアル素材の存在を出来る限り多くの方に兎に角知っていただき、そこを起点に新たな気づきから必要とされ購入に至るという切っ掛けを如何に幅広い層に広げられるかだと思いますので、今回はそういった意味からかなり効果的な働きをしてくれる予感がしています。

モバイルフレンドリーテストで最も優れた合格結果
そして何より近年あのグーグル社が提唱する『モバイルフレンドリー』ですがご存知でしょうか。サイトに訪れる訪問者を満足させるサイトを優先的に上位表示する試験(テスト)なるものがネット上に開設されているのですが、晴れてこの新設ページが閲覧に適した最適な優良サイトとして合格したのです。

この事から訪問者数に応じてグーグルの検索エンジンからのその都度の評価を受けつつも関係各位見込み客の更に多くの目に止まる可能性が出てきたという事になります。まずは新設『スタートアップ』の当ページを介していただき、その存在意義を共有してもらえる事を切に期待しています。


操作はすこぶる直感的!
以下に簡単にその操作手順を画像で記しましたのでよろしければお確かめください。

startup-スマホとPCモニター閲覧の違い

DEGIGA STARTUPページの閲覧の表示レイアウトはモニタータイプによって異なります。スマホ表示の場合は通常縦位置にて操作しがちですが、敢えて横位置で閲覧する事で表示画像に更に迫力が増します。おススメ!


DEGIGA.JPサイトへジャンプ

上部左隅の『ご案内』ボタンから進んで上部『DEGIGA.JP』文字をタップ(クリック)でDEGIGA.JPサイトヘとスピーディーにリンク。新着情報などその他素材バリエーションの詳細を確認できます。
※スマホ上でのDEGIGA.JPサイトは横位置閲覧を推奨しています。(PCモニター推奨)


タイトルのダイジェスト表示

新設の『DEGIGA STARTUPページ』に表示されるビジュアル素材は全部で79タイトルを有します。(2018.3.8現在)ご興味を惹かれた画像サムネールを選んでタップ(クリック)すると次ページにそのダイジェスト版として当該タイトル中の素材30点あまりがズラっと並びます。(表示の引っ掛かりは『リロード操作』で解消します)

更に上部『ご案内』ボタンでタイトル名と簡単な素材解説が表示され、タイトル文字のタップ(クリック)操作でDEGIGA.JPサイト内タイトルページに直接ジャンプするという仕組みです。

如何でしょうか。ちょっと画像探しで気になった事がありましたら躊躇わず当新設ページの『DEGIGA STARTUP』をご利用いただければ有り難いです。これを機に皆さんのブックマークリストに是非とも加えてください。


今後ともDEGIGA.JPをよろしくお願い申し上げます。



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DEGIGA.JPトップページで『直リンボタン』を試そう!

直リンお試しバナー

『直リンボタン』って知ってますか?
上掲画像でご覧のような形で本日、当PRサイトでありますDEGIGA.JPトップページにあの『直リンボタン』お試しバナーを張ってみました。各タイトルにありますサンプル画像同様に国内大手販売代理店名3社を記した各々ボタンが並びますが、未だかつてそんなボタンを押した事が無い方やそもそもタイトルページを巡った記憶さえ無いといった皆さんに是非とも一度は体験していただきたい、その思いで設定いたしました。

→DEGIGA.JPサイトトップページで『直リンボタン』を試す。

先に画像探しからの代理店選び(逆張り検索)
このブログで普段からこの『直リンボタン』についてこれまで「みなさんお馴染みの」とか「もうすでにご承知の」など当たり前に書いてきましたが、実際のところ本当に体験された方がどれだけ居たのか、ふと疑問に感じたので急遽思い立ったという訳です。

過去に当サイトを経由して素材購入に至った幸運なケースも実際に何度かあったかも知れませんが、むしろ大部分のチャンスを取りこぼすといいますか、もしも多くの方が素通りしていたとするならばそれは時間に追われる中で当該ユーザー側にとってまさに運命的な奇跡の出会いの大いなるチャンスだったに違いなく残念な結果とも言えます。「ボタンボタンて何だこういう事を言っていたのか」というような貴重な気づきに繋がるそんな当たり前の切っ掛けになれば幸いです。

使い良さに自信
確かに大手総合エージェンシーの売り場と比べれば当サイト所有の作品点数などのその規模1000分の1程度です。またテーマやカテゴリーもかなりの部分限られますので全てに精通する代理店には到底敵う訳もありませんが、それでも時にある分野に特化した利用価値を見いだしていただける事で、必要なそれなりの精度をご提供できると信じています。

以下のテーマ中でご利用される機会の多いジャンルを扱うユーザー様に於きましては兎に角探しやすさに長け実に豊富で重宝なストック内容ともなりえます。上記リンクにて『直リンボタン』を実際にお試しいただくと共の、これを機に是非当サイトDEGIGA.JPを積極的にご活用いただければ有り難いです。

DEGIGA.JPサイトで取り扱う主なストックフォト素材内容:
CG・実写を駆使するイメージ素材全般、地球、バックグラウンド(背景)、グローバル、四季風景、コンセプトイメージ、暮らし生活感、ITテクノロジー、コミュニケーション、金融系イメージ、エコロジカルイメージ、紀行。心象スナップほか

本日はセールス一点張りで大変恐縮です。今後ともDEGIGA.JPの応援を何卒よろしくお願い申し上げます。


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ご来場者

プロフィール

写真家・CGクリエーター:石関ハジメ

Author:写真家・CGクリエーター:石関ハジメ

◉仕事:
プレミアムストック画像・動画素材の制作全般

◉契約代理店:
アマナイメージズ
アフロ
イメージナビ、その他

◉ビジュアル素材の購入:
DEGIGA.JPサイトの各サンプル画像下部『直リンボタン』で主要代理店の販売ページ直通!

◉SNS:
degiga.images(Instagram)
degiga.jp on line(Facebookpage)
ストックフォト魂(YouTube)

◉アーカイブス&PRサイト:
www.degiga.jp

◉お問い合わせ:
info@degiga.jp

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