広告素材のバロメーター!デジ画の日々 2017年09月

ただいま新作公開の準備中!

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昨年登場のあの『道草』シリーズ全4部作から丸一年。新作として独特のタッチを引っさげて再びこの場所に帰って参りました。前作シリーズを彷彿させるその心象風景の数々に更なるイマジネーションは高鳴ります。画像が醸し出す唯一無二のその静寂の先に覗く答えをご自身の感覚で是非探し当ててみてください。

公開は10月初旬を予定しております。乞うご期待!



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これは使える!直リン画像素材 #040『腑に落ちない閲覧者』

タイトル『道草・彩り添えて麗しきかな』ID:IF-HR1197

本日9月23日は祝日、秋分の日です。またお彼岸時期に当たるのでお墓参りのお宅も多いのではないでしょうか。基本国民の祝日とあって厳格なお宅などは玄関先に日本の国旗を飾る光景も見受けられます。

さて今回の『これは使える!シリーズ』第40回目はやはりこの時期を象徴する欠かす事の出来ない花をチョイスしてみました。それはその名の通り『彼岸花』です。別名曼珠沙華(まんじゅしゃげ)その他さまざまに名前があるようですが、私がその都度気になる点はこの花があのハスの花のようにあたかもあの世とこの世を結ぶかのような扱いで語られる事の不思議さです。

それがいつからそうなったのかは調べていないので分かりませんが、あの奇妙な花の形状やら毒々しい赤色からは何となく想像は出来ます。以前は田んぼの縁やあぜ道に多く群生していた事もそのムードを助長していたのかも知れません。なにせ今と違って当時(江戸時代以前)は科学も生物学も宇宙等々物理で証明するような学者肌の人が身近に殆どいなかったでしょうし、概ね心霊的思考が相当であり当時の村社会の所謂一つの秩序と維持管理を形成するいいアイテムであったのだろうと思われます。

→タイトル『道草・彩り添えて麗しきかな』ID:IF-HR1197

以下代理店3社全てで販売中です。必要に応じて是非ご利用ください。

→amanaimeges(アマナイメージズ)
→aflo(アフロ)
→imagenavi(イメージナビ)



しばらく前からになりますが、皆さん既にご存知の私のオフィシャルブログであります当『デジ画の日々』に勿論毎日こぞってそこにご興味を持たれた多くの方々に閲覧されています。公開当初(一昨年)より年を追う毎に日増しにその人数は増加傾向にあり大変有り難く感謝しております。Google検索ロボットに監視されつつもその一応の評価からテーマによっては検索欄上位表示にも度々登場しているのでしょうか、そういった完全フリーの方々も常連さんの中に混じって結構来られているように感じます。

ただ最近はやけに一定のホストだけで思いの外頻繁に訪れる傾向が散見されるようになりました。それこそファンにでもなってくれているのかなと嬉しくもありましたが、しばらく様子を見ていると訪問頻度がどうも不自然過ぎる訳です。全てのページにカウントコードを埋め込んではないので実際にどのページを閲覧しているかは不明ですが、スラッシュ後半の詳細アドレスが表示されていないので少なくともそのテーマを告知するDEGIGA.JPサイトやSNSなど別のリンクを貼ったページから飛んできてはいないようです。

閲覧間隔は大体30分〜長くて1時間程度で数秒数分で離脱していく場合も結構あります。1日平均の閲覧回数が10回前後でそれを毎日続けていました。実に毎日です。「それだけ見て何が目的なのか、そんなに面白いのか?」とこちらが心配してしまうほど休む事なく大量にチェックしています。

その件以外でも確認のためホストがどのページを好んでいるのか時々確認もしますが、やたらリンクアドレス(きっと暗号表記)が長く羅列しているホストさんがいて、それをクリックすると案の定訳の分からないロシア語サイトに飛んでみたり、また別件で遡ったチェック先が自身のページであるにも関わらず空白表示になったりと全く得体が知れない訳です。

そこで仕方がなくこの私が今契約するFC2のサポートセンターにその辺を掻い摘んだ説明文を書き問い合わせてみました。返ってきた内容は「閲覧なしでアクセス行為のみを頻繁に繰り返すホストは遮断、ページ更新が見受けられないものにはポイントが付かず順位は下がる」「今後ともよろしく」みたいな至ってシンプルな回答に憤慨しました。最近の技術はスパムにせよ偽装にせよ証拠隠しの経由地等々悪巧みに関しては相手は相当に長けていると思われるので、あたかも人が操作しているように見せたりはお手の物。その辺りの解決法を伺った訳ですがその点についての詳細は皆無でした。実際のところ対策のしようがないのかも知れません。

上述のセンター側が示す『順位付け(ランキング)の降格基準』ですが、全く更新もないのに私のランク位置の前後にほぼ常態的にピッタリと張り付いているサイトも君悪い一つです。それなりに人気がある内容で一定の人が閲覧に来る事は理解できるのですが、一年以上更新を一切せず私の横でほぼ安定的に居座るなんてむしろ神業としか言いようがありません。普通に考えても変でしょう。

何らかのプログラムが巧みに仕込まれていてあるサイトを受信してアクセス数を自動調整しているのだろうと想像もしますが果たしてどうなんでしょうか。そしてそれが事実であれはその本来の目的が知りたいです。今だったら簡単にやれてしまいそうな技術ではないでしょうか。

あ!アフィリエイト集客か?よくセミナーとか言って売り込む怪しい商材屋絡みの仕業?やだやだ。


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北朝鮮壊滅という残された選択

夕焼けとミサイルの光跡

上掲の画像は先日自宅2階窓から撮った夕焼けに北朝鮮が放ったミサイルの光跡イメージを合成して作られたフィクションです。この光の線が何であれ実際に撮影された写真でないという事を念のため付け加えておきます。

久々の夕焼けを見て、このタイミングで家を飛び出しどこか近場の広い場所を探しても時間的にこの鮮やかさは保ってくれそうもなかったので、仕方なく電線家並み入りで取り敢えず記録という意味合いは強かったです。

コンデジワイド側一杯(35ミリ換算で28ミリ程度)で左右にカメラを振ってアングルを微妙に変え計4カット写した訳ですが、その中の左右水平位置に撮り分けた2画像をパソコンのパノラマ専用ソフトを使い合成してみました。

そこへ「そうだここにミサイルを入れてみるか」と後に思い立ちまさに夕日に照らされ白く輝くミサイルの残煙の帯を描いたのがこちらになります。ミサイルは可なりのスピードで移動すると考えられるので帯の形は殆ど崩れないのではないかと仮定しました。

画像の制作方法
まず最初に弧を描く光跡を作るにあたって3Dソフトを利用しました。表面に細かなエンボスをかけ反射率100%に設定した黒い半球体を作り、その上(画面外)に細長い白板を浮かせ球体側面に沿って極細ラインとして反射させた線をレンダリングしJPG画像で書き出します。球体のエンボス(凹凸)効果によって反射する線を程よく破綻させたところがミソです。

それを画像編集ソフトのPhotoshopを使い下地になる夕日画像に光跡部分として書き出した画像をスクリーン合成、同レイヤーを2回コピーしそれぞれにぼかしや合成タイプの調整を施し光跡のリアリティを高めた後それを更にサイズを変えて3箇所に配置。そして最後は動画ソフトAfterEffectsにそんな合成済み夕日画像を読み込み内臓するサードパーティ製光芒生成プラグインで作ったハローを重ねPSD画像書き出しを選択し完成となりました。

今投稿画像は長辺サイズを1200ピクセル(普段は概ね800ピクセル)にしてあるので画像をクリックすると更に迫力ある臨場感が伝わると思います。是非ご覧ください。
※画像の複製・転載・ 譲渡はご遠慮ください。


ところで当の朝鮮半島情勢ですが、ここに来て冗談抜きで相当ヤバイ状況になって来たと思いませんか?私も本年4月ごろから事あるごとに盛んに「戦争になるぞ!」と変に煽っていた風も否めませんが、私の言う事なので信憑性は兎も角、この話題を振った過去のブログ投稿は思いの外閲覧数が多く、関連ワードでググって偶然辿り着いた方は勿論の事、平行してやっているSNS(Facebook・Instagram・Twitter)からもリンクを張っている関係でこの北朝鮮絡みの記事は多方面の多くの方々に読まれているようです。

ただ、日を追う毎に米朝両国のその摩擦は激しさを増し、安保理制裁にその都度反発しミサイル発射を繰り返す北と半ば軍事力を見せつける形で牽制する米軍との有事勃発の紙一枚の緊迫した現状に対する中露が主張する『2国間対話』はあまりにも非現実的様相を益々呈しています。

何しろ北のドン(ロケットマン)が「何と言われようが核は絶対に手放さない」と言い張っているのですから話し合いになる筈がありません。アメリカ本土に届くと豪語する正恩氏の言動からもそのまま放置しておく訳もなくまた、単なる外貨獲得のためにそんな核技術が第三国に大量かつ広範に輸出されれば、それが同様にアメリカを敵視する組織によって途方も無い惨状を作り出す未来の姿は目に見えて明らかな訳です。結果を顧みないやり口は何処ぞの暴力団組織と酷似しており到底民主国家とは言い難い。

19日に行われた国連総会の壇上に立ったトランプ大統領が雄叫びをあげました。「北朝鮮を完全に破壊する」と。

間違いなくアメリカはそれを最終手段として軍事力で阻止(完全破壊)するでしょう。皆さんが懸念する喫緊の問題はそこに至った時のリスクです。いくら大規模先制しても北は必ずどこかに隠し持った最終兵器で応戦してくるでしょうから、韓国ソウルまた日本に駐留する数ある米軍基地その周辺地域は甚大な被害に見舞われます。最悪で東京大阪への核攻撃という事も想定すれば少なくとも死者100万人以上に膨れ上がる事からこれまでは迂闊に攻め込めなかった訳ですが、先日あのティラーソン氏が「ソウルを無傷で戦える戦法がある」と断言し先制攻撃への具体性がにわかに増しています。

この膠着状態はまだしばらく続くと思われますが、その間にも北のミサイル試射や追加的核実験行動に伴い国連安保理で採択される制裁の度が更に増すとするならば、かつての日本が突如真珠湾攻撃を企てたように北朝鮮の今の追い込まれた現状を見るにつけ当時の日本と酷似する行動に出てもおかしくありません。追い込めば追い込むほど北は孤立と絶望感を増幅させ突然何をしでかすか分からないと言えるでしょう。

前回の当ブログで書いた中に「アメリカは一旦半島から身を引いて相手の出方を伺うべき」「アメリカからやや距離をとり日本が仲介国となって中露を説得し両国に直接交渉の一役を担ってもらう」と端的にそう言ったものの実際としてはまあどちらの手法も現状から察するに相当不可能に近い案になります。同盟国から北にとってどんな好条件が出たところで最高決定権を握る正恩氏が「核開発はやめない」と断言しているのですから誰が交渉しようが突っぱねられて即終わりです。

核放棄、難民問題、アメリカ北上への懸念、北の崩壊、ビジネスへの影響、拉致解決案等々あらゆる交渉にも首を横に振り続ける正恩氏をその席で直に見て中露もお手上げと自らが悟ればアメリカが示すレッドラインは明らかになります。

結果最終選択枠という軍事力で解決する事でしか突破口はなく、米朝のどちらが先に仕掛けるのかという、残念ながら残されるシナリオはただそれだけです。北の駐大使館員を追い出す国連加盟国がぽつぽつと出始める中、1.自暴自棄で北が暴発。2.アメリカの反撃もしくは先制攻撃での日韓の開戦受け入れ。 3.中露沈黙という構図が妥当かと。

トランプ氏が自ら11月に関係各国を回りますが、開戦に向けての最終の了解申し入れなのでしょうか。その後の段取りも含めもしも水面下交渉で中露が黙認するというのなら...

今となってはほんとこの流れ以外に考えが及びません。

9/22追記;
本日、案の定北のドンが吠えました。何やら太平洋に向け核ミサイル発射して最大級の水爆実験やるとか。


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FEATUREセレクトページに『ライフセレクト』が追加されました!

LIFEセレクト

去る9月11日にプレミアム企画の完全無料画像プレゼントの第二弾(Vol.002)を開始した訳ですが、早速ダウンロードされたという方は何名ほど居たんでしょうか。画像サイズが僅かに1024ピクセルとあって使い道に限界もありスルーはきっと多いかも知れません。

そもそも「画像がつまらない」「欲しいと思わない」「なにこれ?」思考からの拒否反応は覚悟の上なのですが、むしろ逆にそこに先見の目を向けて文字なんかを様々に重ねてレイアウトの実験とか盛んにやってもらうのも後々自身の仕事や趣味に活かせる場合も少なからずあろうかと思いますので、まあ要らぬ遠慮はさておきぐちゃぐちゃとイジり回してみては如何かと思います。

→DEGIGA.JPサイト『完全無料画像プレゼント』ページより画像『木陰』をDLしてみる。


さて今回、はたまたあのセレクトページに新たなテーマが加わりました。題して『LIFE SELECT』です。概ね季節を通して旅した各地域での様々な暮らしの一端(主に景観)をテーマに、これまでのセレクト数最大の計154点にまとめてみました。『LIFE』と書くと大概はインテリア小物だとか所謂爽やかな室内イメージやら料理、家族のライフシーン(ガーデニング、レジャー)など主に人物写真で構成される場合が殆どです。

私の場合はその人物に関する撮影がまず活動ジャンルに入っていないといいますか、そもそもスタジオポートレートなど手間や費用がかかってしまうような撮影を苦手としている事から多くは各地域に赴いての風景の中の人物であったりその部分カット程度がせいぜいです。正直効果的な小物類も少なくインテリアコーディネートもセンスの関係からどちらかというと不得意な方なので初めから手を出せないといったのが本音かも知れません。

実際そちらの方がやり方次第でしっかり稼げそうなんですけどね。なかなか現実は厳しいというところでしょうか。まあとにかくはそれとは一線を画す謂わば私流の『LIFE SELECT』をご覧ください。内容の詳細としましては何しろ人の姿は極めて少ないと言えます。あくまで風景の一部であり溶け込んでそこにあるといった具合でつまり単なる画面要素の1パーツ(典型)と考えて貰えばいいでしょうか。

きっと使う側も活用の目的やそのカテゴリーは一般使いと可なりズレるに違いありませんが、これまでのストックフォト実績として確かにある程度の頻度で販売に至っているものが今回組んだこの中に其れ相応に存在します。えらい変化球なのかそれとも単に求められる分野が異なるだけなのか売れているとは言ってもどれもまばらで具体的にそんな作品名(ID)をいちいち上げるのも奥がましいので今回は控えますが動いている事は事実です。

身の丈にあった自分らしい方向性を画(え)で表すとすれば多分今回の『LIFE SELECT』がそれを如実に物語ってくれていると思われます。場所先々通りすがりの偶然をキャッチする面白さ然り。広告素材の収集目的でありながらあたかもそれがドキュメント記録張りで捉えているところなど画像の一つ一つを振り返る中で撮り手(私)の性格や好みがよく表れているなとつくづくそう感じます。

ある種の専門写真家でもなくまた芸術家かと問われればそれほど極まってはおらず、更に報道系でも町の写真屋さん、はたまた巷の多くのアマチュアカメラマンの類でもない、CGクリエーターとして他分野に君臨し活躍?する訳でもない私は一体何者なのでしょうか?そういえば相当前の当ブログでそんな何者論に触れた事を思い出しました。いや今更読み返す気はありませんが読んでも大してためにはならないでしょう。

余計な話はさておきまして、まずは新規加入のセレクトテーマ『LIFE SELECT』を是非皆さんの目でご精査頂ければと思います。今後ともよろくお願い申し上げます。

→DEGIGA.JPサイトのFEATUREセレクトページで『LIFE SELECT』をチェックしてみる。


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期間限定!これは使える無料画像プレゼントキャンペーンVol.002が本日スタート!

プレゼント企画第二弾告知

お待たせいたしました。あの大変お得なキャンペーン『プレミアム企画☆完全無料画像プレゼント』の第二弾(VOL.002)が本日開始いたしました。兎に角はDEGIGA.JPサイトへジャンプして頂きゲットしては如何でしょうか。

勿論期間限定ですので入手はお早めにお願いいたします。
プレゼント期間:9月11日(月)〜9月17日(日)PM6:00まで

→TOPICS

今回のテーマは『木陰』です。画像上部の黒く潰れた葉の陰がなんとも不可解な情景を醸し出しています。外側の風景があたかもバーチャルのように映る不思議な視覚感が魅力な逸品です。



しかしここに来てアメリカの先制攻撃思考は鳴りを潜め、やや北朝鮮のペースに丸め込まれているような気さえします。確かにもしもアメリカが不用意に先制攻撃に入れば北の猛反撃は避けられず、いくらアメリカが現時点で把握する多くのミサイル基地や核施設拠点を破壊できてもそれはもしかすると殆どが敵を欺くためのレプリカかも知れないのです。

少なくともそれなりの数で別の場所に本物を隠し持っているに違いなく、それが一斉に火を吹くとなれば韓国ソウルや日本のアメリカ軍駐屯地、その近隣地域は相当な痛手を負うと思われ今の体制では迎撃の半分以上が的を外す可能性を私は懸念していて、もしも北が窮地に追い込まれれば間違いなく核を撃ってきます。

韓国は元より日本の経済の中枢でもある各地の大都市がたとえ一発でも核の被害に合えばひとたまりもありません。核被弾に詳しいある外国の専門家が言うに「復興までには数十年かかる」と。広島長崎に投下されたエネルギー当時の少なくとも10倍以上、実験を繰り返す北によって水爆の威力がさらに増すならば日本の半分ぐらいは簡単に吹き飛んでしまうかも知れません。

そうなればまさに日本沈没であり、都市圏に居住していなくともその命の保証はほぼないと思った方が妥当です。死ぬにしても爆発直下で一瞬で灰になるならまだマシ、これが中途半端な被曝であれば絶えず苦しみ抜いて息絶える羽目になる訳で、誰しもそうはなりたくないでしょう。

そのような最悪で悪夢のような惨状シナリオを鑑みれば当然アメリカがどっと攻め入ることはまず不可能であり、中露の北への加担でさらに情勢が悪化長期化し火に油を注ぐ状態になるだけなので、安易なイケイケ感情論ではどうしようもないと思います。日本政府はまずアメリカへの馴れ合いから一歩引く形でむしろ仲介役として中露への働きかけも含めて北朝鮮の暴走を何としても食い止める以外ないと考えます。

そのためにはまず初めにアメリカ側が冷静になり強行姿勢で対向かうのではなく現在の監視行動や威嚇演習を直ちに中止して朝鮮半島から一時的でも身を引いて相手のその後の出方を伺うことも大切でしょうし、それを機に水面下の交渉からの更なる停戦協定の締結とその後の平和条約への道筋が組み立て易くなるのだろうと想像できます。

漫画のヒーロー物みたいに相手を殺してやっつけて勝利することはアメリカにとっては至って容易い事ですが、あまりに犠牲が多すぎるこの北東アジアの独特で複雑な地政学的リスクをリセットして歴史を遡れるはずもない訳で、アメリカ式といいますか、世界基準の一辺倒な考え方理論ではどうにもならないその地域ならではの方策をもっと積極的に活用出来ないものかが今問われているのでしょう。

されどアメリカの事なので韓国軍の一部をそそのかして北領地内に国境付近から一発入れさせて事を水掛け論で有耶無耶にした後、それに反発した正恩氏が軍に韓国領内への砲撃指示を命令させるという流れはあり得ます。そうなれば次第に偶発的有事はエスカレートし民間人も含め戦死者も続出したとなれば、まさにアメリカの思う壺です。

韓国と日本がどうなろうとも表向きの大義名分を得たアメリカは救済を名目に勝手にやりたい放題の派手な戦争をおっ始めるだろうと思いますが如何ですか?聞くところに西洋人のルーツとも言えるアーリア人は昔から野蛮で有名だっとそうです。

最後に:
ただ協定とは裏腹に北は援助と称してこれまで以上に他国へのゆすり集りを繰り返し益々核開発にのめり込んで時に脅しを掛けながら軍備増強を図ります。巨額な外貨獲得を目論んでお構い無しに核輸出に手を染め、そんな中で中東地域のアメリカ陣営を敵対視するイランやその他多くのテロ組織に核技術が満遍なく行き渡った挙句に遅かれ早かれ大規模戦乱(War3)が起こって世界は滅亡へと進むのでしょう。今はそれが阻止できるか否かの瀬戸際であり西側諸国の最大のジレンマなんです。


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なかなかリアルなショートムービー『AMASIA』

ショートムービー『AMASIA』

しばらく前、かのYouTubeで面白そうで個人的に興味をそそるようなショートムービーをチェックしていた時期がありまして、このブログでも過去に何度かそんな投稿もあったかと思います。久々ですが、昨日同様にちょっと気になる動画を見つけたので早速本日ご紹介したいと思います。

→YouTubeで『AMASIA』を観てみる。

ART FXチャンネルが提供するタイトルは『AMASIA』。アマシアとそのまま読めそうですが、何しろ外人さんの作品なので実際はどうなんでしょうか。気になる方はタイトルの意味など是非調べてみてください。さて内容ですが、先日も大型太陽フレア報道もありましたが、同様の自然災害がもたらした人類滅亡。後に再び豊かな環境を取り戻す地球という流れから至って平凡な内容と言えます。

しかしハリウッド仕込みの映像にはやはり脱帽せざるを得ません。地味な演出でありながら我が人類にまさに近未来、もしかすると実際に起こりうる実像感を彷彿させます。特に主役的な人物は登場しませんし勿論会話に関わるセリフは一切ありません。ただ其れ相応のBGMと効果音が延々と最後まで流れるのみです。

7〜8分程度の短い作品なのでもしよかったら一度ご覧になっては如何でしょうか。制作は結構古くてYouTubeには2014年にアップされていたようです。見落とししていたのでしょうか全く気が付きませんでした。なお、これに似た作品を紹介した過去ブログよりYouTubeへのリンクを以下に載せましたので合わせてどうぞ。

→2016.8.14紹介の『SUNDAYS』を観てみる。

→2016.8.11紹介の『Wanderers』を観てみる。


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Instagramの怪

インスタの怪

度々このブログで私が同時進行している他のSNSに関する報告ですが、前回に続きましてInstagram(DEGIGA.IMAGES)についてお話ししたいと思います。今現在ですが実に結構えらい事になっているのです。

4〜5日ほど前までは特に思い当たるような混乱もなくそのフォロワー数およびその都度の投稿画像に対する『いいね』の数は至って順調であり緩やかなりに右肩上がりで推移していました。つまりはSNS特有の『人が人を呼ぶ』という連鎖システムが功を奏しているといえます。

ところがほんの先日あたりから突如『いいね』が殆ど入らなくなったのです。(従来の5〜10分の1程度)勿論そこに連動する形で新規フォロワーにも急ブレーキがかかり800人を超えた時点でまるで折り返し地点のような形で減少数が顕著になっています。さて原因はなんなのか?実に思い当たる点が幾つかありました。

『いいね』が急減する直前の真夜中だったでしょうか、途中目が覚めたついでに傍に置いたスマホを手に取って各SNSなり最新ニュースをチェックした際、Instagramのアイコンが丁度ファームアップ中で時計のマークのような経過グラフが8時の位置にありました。ところがその後いつまで経ってもファームアップが完了せず所謂固まった状態と言うのでしょうか。

仕方なく一旦Instagramを削除して再インストールし改めてスマホを再起動でどうにか新バージョンに置き換える事が出来ましたが、その間ごちゃごちゃインスタ画面の詳細項目をいじっていてうっかり追加アカウントにOKしてしまい自動で訳の分からないアカウント名が作られてしまいました。これはいかんとばかりに早速削除したはいいのですが、以前からあったFacebookとの連携が先の削除済み追加アカウント上に残ってしまい翌日色々とネットで方法を探った結果デスクトップPCを介する形でどうにか解除する事が出来ました。

つまりはそのタイミングを境にいきなり『いいね』が急減したようなのです。本当の原因は定かではないものの自身Instagramの詳しい仕様やトラブル時の問題解決法、約款等に定めた厳格な制限事項など一般に広く知られている事以外は全く分からないので、きっとInstagramに精通する専門家であれば「〜が悪さした可能性があります。だからこうなった」という具合にすぐ判断できるかも知れません。

何らかのスパムがファームアップ時に運悪くその中に潜り込んでしまったのか、はたまたInstagram側でつい先日慌てた如くあまりにも早く最新ファームアップに切り替えたようなのでその辺りも相当怪しい感じです。大きな問題が起こりうる不具合があったのでしょうか。本日もこれで三日続けて『いいね』をしたくなりそうな画像を投稿していますが、結果はどれもほぼ同じ状態で復活の兆しはなく最新ファームアップの効力は実感できていません。

更に驚いたのは僅か1件ですが直後に初めて私をブロックされる方が現れました。コメント文に時事ネタ混じりは多少ありますが、くどい程の頻繁なセールスだとかこちらからフォロワーが可なり嫌がるような行為はこれまで一度もしていませんし一体その方のインスタ上で何があったのか知る由もありませんが、『いいね』急減の一要因にあたる如何わしい現象か何かが疑われます。

今思うに「これはもしかしたら投稿の知らせが現フォロワーに届かなくなったのでは」といった懸念です。例えばInstagram運営サイドで短時間内で変な動きを相当数キャッチした場合は自動のセキュリティプログラムが発動し勝手に問題アカウントの投稿をブロックしてしまったなどもあり得ます。追加アカウントの削除に戸惑っていた当初はその辺の操作を行ったり来たりしていたので可能性はあります。

ファンと思われる現フォロワーに画像が届いていないとなれば相手は確認できないので当たり前に『いいね』は来ません。もしくは単純にガチャンと切り替わって投稿し始めた頃の初期環境にリセットされてしまったというのも考えられますが、そうであればこれまでのフォロワー数も0になっている筈なのでそこは違うのかなと思っています。

この後すぐにでもよくある質問サイトに問い合わせてみようと思っていますが、さてどうなんでしょう。実際に現フォロワーの誰かに『いいね』しなくなった理由が聞ければ解決も早いのですがね。初めて経験するまさにこれはInstagramの怪(かい)です。

もしも似たケースでそんなご経験をお持ちの方がおられましたら当コメント欄で詳細をお聞かせください。


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DEGIGA.JPサイトのナビゲーションボタンは更なる革新へ!

ナビボタンの変更告知

およそ一ヶ月前にDEGIGA.JPサイト最上部のナビゲーションボタンを変更したばかりでなんですが、更にまた革新的な変更を施してみました。詳しくは以下の当サイトでご説明していますので省くとして、まあ端的に言わせて頂ければつまりは『スマホ画面に対応した』と言ったところでしょうか。

その他のボタンが完全に改変された訳ではないので全ての利便性が向上した訳ではありませんが、兎に角今はスマホ全盛といいますかやる事なす事殆どがあの超小型端末の『スマートフォン』でやり繰り出来てしまう時代です。なのでDEGIGA.JPもやはりここは『スマホ対応』が必須であり、それが何処であろうとも即アクセス可能な状態であるべきであり備えあれば憂いなしなんでしょう。

ただそうは言っても私自身がサイト制作に極めて明るい訳もなく多くがテンプレートの助けを借りて構築されているのであってそんな簡単に『スマホ対応』など出来るのか疑念は抱きつつも善は急げとばかりに取り掛かったというのが実情です。しかしどうでしょう、いともすんなり改善は進みほぼイメージ通りに仕上げられた事は奇跡と言っていいかも知れません。

結局最上部の赤いバーが全体の描画バランスを壊していた原因であったようで、その部分の左右の画像埋め込みを外した途端に問題は見事に解決に至りました。またボタンは小画面サイズのスマホタッチ操作に適したより押しやすい大きさと形状に改め、文字を英語表記から日本語に替えた事で更に個々のカテゴリーが理解し易くなったように感じます。

外出先でスマホでの閲覧をご利用される際には端末は是非横位置でご使用される事を推奨いたします。ボタンや文章等がサイト初期設定時で基準として概ね14ポイントに設定されている関係でスマホ閲覧時、特に縦位置ではその都度詳細確認のためにいちいち拡大表示を手動で行う行為が頻発する恐れが生じます。

横位置閲覧であれば取り敢えずぎりぎり文章は読めますし、ジャンプボタンもミスタッチしにくい程よいサイズになっています。一応はそのような感じで次期段階でその他下位階層へのジャンプボタンの改造を『スマホ対応』に順次置き換える予定ですが、こちらはページ数の関係上今しばらくお時間は掛かるかと思います。

まあ、ただこういった従来型ストックフォトサンプルの閲覧サイトは元々が大型モニターでしっかり拡大表示させてその中の幾つかを選択して最終購入に至るというのが一般的な現場の業務セオリーと言えるので、スマホを多用してどうなの?という疑問は残ります。あのような小さい画面のスマホから商売用の画像素材を直接購入というのは一連の流れとしてまず無いと考えるのが妥当ですが、今だとメガサイズ程度であればデータ転送もスムーズに行える通信環境であり宛ら関連各社が提供するクラウドを介してのやり取りで何とでもなります。

ストックフォトの『スマホ対応』を甘く見てはいけないとそう感じています。

→DEGIGA.JPサイトの『Topics』最新ページにて詳細を確認してみる。


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突然米朝戦争が始まったら

ミサイル基地空爆イメージ

軍拡反対とか憲法9条神話とかはたまた誰が悪いの責任の所在は何処だとよく言われる『お花畑』的な左寄りの国民も多い中、防衛について批判を繰り返して準備も殆どしていない方々にとってはまさかの思いもよらぬ米朝開戦の突如勃発に思考回路は混乱しテレビの前でただ呆然とすくむのみだろうと想像します。

米朝有事が起こる確率で言えば、日韓それぞれ危機に隣接する地域に住む国民を巻き込んで安易に命が奪われてしまう事からまだまだ思い切った攻撃には踏み込めずそれこそリベラル層が唱える通りそれほど危険な状況ではないかも知れません。しかしいつ偶発的な小競り合いが起こるやも知れず、またそこが火種となり最悪の大規模紛争に発展していくだろう事は想像に難くないところです。

※上部画像は自身撮影のジェット戦闘機とネット上より以下明記のサイト様より画像を無許可で3点ほど拝借しそれを合成したものです。商用ではありませんがもしも問題があればお知らせください。その場合は即削除いたします。

GIGAZINE 様

エンタメウス 様

BUZZ NETNEWS 様



こちらの画は戦闘機3機が北朝鮮のミサイル発射台を壮絶に空爆したイメージシーンです。もしもこのような状況が訪れるとしたらそれは少なくとも既にレッドゾーンを超えたという証です。まず考えられるのが朝鮮半島の国境38度線で双方での小規模な砲撃が発端です。それが徐々に大規模化しソウル市街に砲弾が幾つか着弾したとなれば、間違いなく米韓は空爆に踏み切るでしょう。

初期段階では国境付近に設置された北の砲台を尽く破壊していく訳ですが、その事から相手の出方反撃準備の動きを衛星やその他レーダー・無人偵察機などでつぶさに伺い、準備を進めるミサイル発射台を包括的な視点で以前からの情報を加味し瞬時にその地点をほぼ特定し、イージス艦によるトマホーク、B52、F-15・16、F-22・35やB1Bステルス機総体制で臨む大規模で俊敏な破壊攻撃という形でアメリカ流の本格的な殲滅作戦がとうとう開始されるというシナリオです。

9/4追記:
昨日北朝鮮が水爆実験を強行した事に対し、遂に米国防長官のマティス氏が「軍事介入」を公の場で示唆し有事がいよいよ現実味を帯びてきました。/



それでもしかし北もその際の奥の手はしっかり用意してあると思われ、もちろん核搭載云々に関わらず大量の弾道ミサイルと細菌化学物質を搭載するミサイルを必ず仕掛けてきます。合わせて南北国境を越えて数十万人規模の戦闘員が怒涛のように流入、米韓による応戦はもはや壮絶な首都ソウル市街戦へと向かうのは必至です。

ただ北朝鮮軍の歩兵部隊は手榴弾と小型機関銃一本で立ち向かったかつての日本軍の玉砕状態を呈し、西側の持てる最新兵器群の前に結果早い段階で所々撤退もしくは降伏を余儀なくされる公算は高いです。問題は始まった直後の一般市民の避難状況です。とにかくは核シェルターへ駆け込むのでしょうが、市街戦にもなれば多くが逃げ場を失って中にはその場で敵に虐殺される人たちも出てきそうです。

道路は避難者で溢れ渋滞も相まって自動車の通行などまず不可能、自転車やバイクの方が裏道や山道田んぼ道等々短時間ですんなり通り抜けられそうな気がします。きっと窃盗なんかも起こってくるでしょうしそんな奪い合いから殺人に至る事もあり得ます。何しろみんな助かりたい一心で気が動転し見境が無くなってるでしょうから当然です。

韓国はさておいてそれでは日本はどうでしょうか。当然日本でも特に迎撃もないような地域などはミサイル攻撃で右往左往する人々で周辺はごった返し上述に似たケースは起こり得ると思っています。ただでさえシェルターを完備しない国ですからもはや逃げ場はありません。出来る限り遠くへそして落ちて来そうのない安全地帯を目指して猛ダッシュでしょう。

残念ながら高齢者は足の運びがおぼつかず今の惨状に動揺して具合が悪くなる人が続出、持病持ちの方などはその場に倒れ込んで亡くなるかも知れません。敵は概ねアメリカ軍駐屯基地を攻撃するつもりで撃ってくる訳ですが、それでも数キロほどは的が外れるに違いなくその直線上のどこに落ちても不思議ではありません。自分より前か後ろか右か左か、正直あまりその場から動かないで仮にすぐ近くに着弾してもその爆発で吹き飛ぶ破片をモロに受けないコンクリートの基礎とか住宅地の外で大きな木の根元とかそんな場所に身を潜めていた方が賢明ではないでしょうか。

これがそれこそ核ミサイルであれば万事休すで仕方ありませんがまさに天に運を任せ奇跡を信じる以外にないです。やや見て遠目に核爆発があったなら即地面にうつ伏せになり押し寄せる驚愕の爆風を避けてください。光も眺めていてはいけません。閃光からすぐ核物質が数秒内で飛んできますし実際の爆発はその直後になります。爆風と被曝を回避し数日間に及ぶ空から降り注ぐ放射線からどれだけ身を守れるかでその後の当事者の人生が変わるのです。

さて東京副都心全域が同様の被害ならどうでしょう。核たった1発でですよ、これがほんとハリウッド映画並みの大惨事大パニックになります。何しろ戦争が突然始まるのですからその直前まで会社勤めし学業に励み商店街も車の往来も電車もなんの備えもせず全くの無頓着と言いいますか生活は普段と何一つ変わっていないとなれば、全くもってその時になってみないとはっきり言って想像できません。

駅の構内に慌てて逃げ込む群衆、奥深い地下鉄までも埋め尽くされ人が溢れかえってムンムンの構内とその路線坑道、アンテナ設備の崩壊で通信はかなりの確率で不通になりネット回線もダメでどうにも連絡が取れず情報も入らず腹も減り喉は渇く。キオスク等の売店なんてアッと言う間にもぬけの殻になるでしょう。核爆発によるパルスが原因で最悪予備電源も故障して全面停電にもなれば内部は真っ暗です。避難者があちこちでドミノ倒しになって圧死者が続発。

戦争状態の中で電気の供給が数時間で復旧すると思いますか?まず無理でしょう。高級マンションやビジネス高層ビルの窓ガラスは尽く吹き飛び室内でかろうじて難を逃れた方達も大勢が被曝での大やけどや物理的な重症者で溢れていても助けはそう短時間では来てくれませんし怪我の程度に応じて順番待ち、途中崩れ落ちる建物を横目にひたすら救助を待つ訳です。

その後も降り注ぐ直接被れば致死量の放射線の灰と雨にでもなればあの恐怖の『黒い雨』。関連死も含め死傷者の数は途方もなく、行方不明者の捜索は思いの外長引く放射線の影響で思うように進まず、そして配給もまた思うように行き届かず経済活動の再開などほんといつになるやら。有能な多くの経営者と部下は亡くなりまた報道機関も中枢拠点を失って放送行為すらままならず、あの有名人や政治家官僚の多くが容赦ない無差別核爆弾の犠牲者に。

一部のゲリラを除いて大体1週間ほどで北とのけりは着くと思いますが、あまりに犠牲の大きい米朝戦争、タカ派の皆さん「おいトランプ、あんな北なんか今すぐやっつけちゃえよ!」「南も一緒に」ってその辺も簡単には言えないと思いますよ。


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プロフィール

デジ画職人のいっつぁん

Author:デジ画職人のいっつぁん
フリーの3DCGイラストレーター兼プロ写真家です。今のところ殆ど無名ですが、家族共々どうにか食っていけてます。仕事は主にストックフォトで2009年より動画素材も手掛けてまさに三足のワラジと言ったところです。

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