広告素材のバロメーター!デジ画の日々 2017年01月

残念なご報告

新サービス不発

毎度毎度暗い内容になって恐縮ですが、これが現実という事でご理解と何処にでもある一つの事例として受け止めていただければ幸いです。皆さんの多くが既にご存知と思いますが、昨年10月からスタートしています私としては初のDVD直販サービスがあります。シリーズタイトル『道草』のこれまでの販売実績のご報告をさせていただきます。

0です。どなたからの問い合わせも販売ページからの報告もこれまで一度もありません。まさにこれが現実であり時間をかければ云々の問題ではない事に気づかされた次第です。過去数回ほど有料のFacebook広告を利用し認知度向上に努めた訳ですが、その甲斐もなくはっきり言って撃沈状態といっていいでしょう。

作品内容は確かにダークであり概ね爽やか路線で売りに繋がるようなストックフォト分野には不向きであろうと予め読んではいましたし、SNSユーザーさんには適度にこのような傾向を好む裾野があってしかるべきと思い切ったチャレンジを試みた訳ですが、結果は思いの外当たり前といいますか、その通りであったのだと理解します。

これがもしも有名作家の作品集であったならばもっと別の形で出版社やその他知名度あるメディアも参戦して結構売りさばけるのかも知れません。もちろん内容もお金をかけて凄まじいテーマになるとは思いますが。まあ私の場合は『何処の馬の骨?』であるが故に世間からすれば相手にされないのも当たり前と言えばそうなります。言い変えれば殆どの国民がそんな立ち位置なんじゃないでしょうか。

DVD販売の続編はまだ未計画で構想すらスタートしていませんが、時期を見て再び動き出すかも知れません。そんな時は当ブログで改めてご報告いたします。※直販サービスは今後も継続されます。

そして次は本年しょっぱなからスタートしています『モーショングラフィックス』制作受注の件になりますが、こちらも上述同様に全く注文は来ず問い合わせ(ご相談)も本日28日現在まで一切ありません。CMがしょぼいのも原因と思いますが、一般に高額?と思える金額の提示は元よりやはりフリーランス(個人事業)という肩書きが信用面やら実績などでマイナスに働いているのでしょう。少なからず「それほど慌てて必要としていない」もあいまってその一因である可能性は否めません。

さて、こうなってみると受注業は今の自身の持ちうる能力と知名度、実績から相当厳しいと言わざるを得ず、過去にも同ネット上で一度広告用の画像素材の請負宣伝をした経緯がありますが、今回のそれなりの力の入れようにも関わらず反応ゼロである事から、きっと自分には向いていないのだろうと思います。ただまだ諦めた訳ではないのでその辺は否定しますが、取り敢えずネットを活用する形での新規顧客の開拓はしばらく緩めていこうという判断に至りました。

先日も客観的に自身のスキルを再確認するため、画像処理やその関連技術者募集などネット検索をかけてみたところ求められるそのレベルの高さ(=高額ギャラ)とその真逆の余りのギャランティーの低さ、その割りに短時間での処理量の多さ等々ここにも確実に格差が存在しどちらも「自分には無理だな」と思い知らされました。

ここはやはり持ち前のストックフォト素材制作に多くの時間と今ある自身の出来る限りの能力を集中して発揮する事が最善であると感じました。当の売上が減少する中で新ビジネスでそのマイナスを埋める手段として自分が出来うる施策を様々に展開してきた訳ですが、ご理解を得られず無念です。

そのような現状も踏まえ既にストック素材の新作制作も佳境に来ておりまして、まだ発表に至る段階ではないので画像をお見せする事はできませんが、是非ご期待ください。

一体誰に向けて書いているのか自分としても不明ですが、実例(教訓)としてこれまでの流れも含め同業者にとっては多分参考になるに違いありません。まあそれもまた一つの社会貢献なのかな。

興味本位でも結構です。→『道草シリーズ』をチェック

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Imagenaviサイトで紹介されました!

私の素材がメルマガで紹介されました

少し間が空きましたが久々投稿します。このところ寂しい苦しいのことばかり書いていましてなんとも元気が出ません。しかし本日は違いました。あの国内大手のストックフォトサイト『imagenavi』に於きまして作家紹介で私が選出されたのです。実に光栄と言いますか、有り難いの一言に尽きます。

直近で預け入れた作品群(タイトル)からの抜粋で画像掲載されています。もしよければ以下のアドレスよりチェックしていただければ幸いです。

→イメージナビMAIL(メルマガ)のトピックをチェックする

こう言っちゃなんですが、正直今はどのような方法なりその作品精度を向上させようがうまい具合に販売に至りにくい世の中になったと実感しています。そもそもお客さんはより安い方を求めてしまうようになったのです。広告のネット掲載について言えば内容はさて置きいわゆる時短で入れ替えなので背景になりうる挿絵程度で十分でありこれまでの印刷媒体のような高額費用をかける理由が多くの場面でなくなったのです。

簡単に言えばもう当たり前にビジネスモデルが様変わり果てた訳ですね。それをどうにか「あの頃をもう再び」と祈って念願して辛抱してみたところで世間は二度と過去には戻ってきてくれないですし、やはりこちら側が変わっていかない限りいい意味での運命を変える手段はないのでしょう。

数日前、8年余りの歳月の中でこれまでに自らが制作してきた実写とCG合わせておよそ100タイトル近い素材群を改めて見直してみましたが、古臭いと言えばそうですしそれでも今後も健在であろう内容の素材も見受けられる中まずはっきり言えることは『ダサい?』が目につきました。

センスのなせる技が光る作品がどれほどかとなると、まあ大してないようにも思えます。「売れない原因はそこか!」と言いたいところですが、現実的には実は自己主張の強い絵柄ほど売れていなそうなのです。つまりニッチな方向性はうまく回っていなかったと思う訳です。明けても暮れても売れているのはもっぱら定番作で占められそれは実写とCGどちらにも言えます。

それとやはり目的に符合するか否かが見てすぐ分かる内容である事です。使う側の探し手は限られた時間内に凄まじい勢いで検索をかけていると思われるのでいちいち一作品を吟味している『いとま』はないであろうと推測できます。なので「これとこれと、それからこれも」ぐらいの目見当のリストアップに如何にスッと入り込めるかが重要になります。

さて私のこれまでの多くの作品はどうでしょうか。目的が分かりづらい絵柄がかなりあり売れないのも無理はありません。嗚呼、それともう一つマイナス面がありました。それはプラス思考で爽やかで明るい感じの画像が極めて少ない事です。こここそが売るためのもっぱら肝と言えます。CGなら如何にクール(格好いい)かです。

あまりにも詩人的な情緒感たっぷりに盛った素材は弱いと思いました。個性を前面に買い手の目に入れば有利みたいな打算が比較的多かったのかなという反省は大いにあります。これが好景気に沸いているような時代であれば有効に働く部分もあり得ますが、今のグローバル社会ではそんな悠長な事は言っていられない極めて二択を迫られる厳しい時代です。

売れるものは何回も売れる反面売れない素材は掃いて捨てるほど市場に出回る世の中でいつの間にか私もその売れない口の一人になってしまったと痛感しています。つまり趣味三昧のアマチュア同列組に入ったという事です。彼らはとにかく好きな被写体を楽しく写し止めてそこそこ小遣い程度に稼げればよしという立場なのであまり難しく考えていないと思うのです。

むしろそこが彼らの強みで、最近では『Instagram』画像を素材販売する会社も出てきてメキメキとその注目度が上がりつつあります。素材素材していない普段の空気感が新たな広告素材のあり方としてウケているのかも知れません。果たして誰が何の目的でそんな画像を購入しているのか、にわかには見えてきませんが今後はそちらにもアンテナを向ける必要がありそうな気配です。

ただ注目されるストックビジネスの新モデルであるにもかかわらずそこにはCGはありません。あくまでスマホがメインのちょい撮り画像なので実写投稿になってしまう訳で、その辺は幾分かは助かったています。敵が少ないというのは私にとって最後の生命線なので、あとはより上記を踏まえて精度を上げつつ低価格帯と勝負し続けられる体力も維持しながら一年でも長くこの仕事を継続していく、それでしか栄光の扉は開かないのでしょう。

兎に角はimagenaviサイトでご紹介していただいた事が切っ掛けとなって何がしかのプラスに繋がってくれる事を期待し今回は終わりたいと思います。

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それでも地球は廻っている

夢花火100連発より
ロイヤリティフリー素材タイトル『夢花火100連発』より
ID:IF-HM0304

「それでも地球は廻っている」という言葉を聞く事があると思います。この地球上で、いやこの広大な宇宙のどこかで何が起こっていようが、それでも地球はとりあえず廻り続けていて我々人類を含みあらゆる生命が温存され止まる事なく後世に引き継がれている訳で、この回転が始まってから少なくとも45億年が経ったのです。

多少話が誇大すぎて意味不明な始まりになりましたが、もちろん最大公約数的には私自身にも間違い無く言える事でありストックフォトを生業とする身にとってその一個人にどのような災難が振りかかろうがそんな事はお構いなく明日になれば何食わぬ顔で再び日の出はやって来ます。

そう、今やストックフォト稼業はこの分野を専門とする方たちにとって廃業危機さながらの差し迫る窮状といいますか遂にその時が到来したと実感しています。実感という事は私自身もその状況にあるという事であり飛行機で例えれば超低空飛行でいつ失速して墜落してもおかしくない状態と言いたい切実極まりない窮地と言っていいでしょう。

既にあの豊かだったバブル時代が過ぎて久しい訳ですが、デジタル技術とインターネット送信がインフラとして高度に充実する中で誰でも簡単にそして短時間でリアルタイムに物事のやり取りが可能になりました。そうなると当然コストが抑えられて単価が下がり、立て続けに起こる大災害や急激な市場経済の低迷が追い打ちをかける中益々その相場はもはや馬鹿げた投げ売りにも相当するほどの価格帯にまで急落していきます。

タイトル『Amazing Focus』より
ロイヤリティフリー素材タイトル『Amazing Focus』より
ID:IF-HY0689

そしてアマチュア参入の投稿型マイクロストック業界の市場支配は既存の高度なクリエイティブに最悪の状況をもたらしました。プロとアマの垣根はものの数年で崩れて世の中は想像を超える大量の安売り素材で溢れかえっていきます。中にはアフィリエイト収入を糧として初めから無料配布する輩も現れて止めどを知りません。

話は若干逸れますが、私が今ストックフォト素材制作の柱に据えているカテゴリというと概ねCGになるのですが、率直に実写2〜3に対してCGが7〜8の割合になる程CG素材は私のいわゆる生命線になっています。ただその重要不可欠な生活の主軸であるCG素材が今、極度の落ち込みを見せはじめ僅か3ヶ月足らずでこれまでのおおよそ3分の2ないしは半分近くまで急落してしまったのです。まさに寝耳に水のごとく悪夢のようです。

一体何が根本の原因なのか皆目見当もつかずそんなあたふたした状況の中新年を迎えたというのが実情です。代理店販売に全ウエイトを占めている関係上作り手側が急遽どうしようとも応急処置はままならず毎月来る売上報告を固唾を飲んで見守るというスタンス以外にないのは言うまでもありませんが、果たして現場で何が起こったのか?変わってしまったのか?現在知る由は一切ありません。

まず一つ想像するに、上述の低価格販売を強行するマイクロストックの台頭であろうと思います。最近はあのAdobeがストックフォトに注力し始め国内最大手のフォトリアを傘下に収める形で在庫数を強大にしています。当社開発のメジャーソフトのレンタルと絡めて同ユーザーの素材販売への集客をネット上で一手に束ねるモデルは有効に機能しているのかも知れません。

タイトル『Visions』より
ロイヤリティフリー素材タイトル『Visions』より
ID:IF-HM0778

あくまで想像の域ですが、2016年は紙媒体からネット広告へのシフトが顕著になった事も伺えます。確かに兆候は感じていました。昨年2016年は特に売り上げが頭打ちになっていたからです。通年ですと悪い月のあとそれなりに他の月の売り上げで補うことは多くそれなりの年収が確保できていた事です。2015年などはその前年比プラス30%と大いに回復基調も伺え安堵していた矢先のこの状態が信じられない訳です。

そしてもう一つはサブスクリプション販売サービスの過度な推進とそれに伴う検索アルゴリズム変更の可能性です。最近はとかく外国勢素材が目につくようになり国内作家の作品群がその中に紛れ込む形で体感的にとりわけ検索にひっかりにくくもなりました。マイクロと肩を並べるべくの施策ではあると思いますが、あくまで経営温存が先行でありこのままでは有能な国内作家勢の優れたアイデンティティーもそうですが、その可能性すら奪い殆どが排斥される最悪のシナリオさえ見えてきました。

広範の素材は思いのほか外国エージェンシーに所属の作家勢作品が大勢を占め、更に国内勢に於いても一部の力のある法人組織が制作する素材が代理店の大半の売り場を仕切りつつあるというのは実におかしな話であり、この事から格差と価格破壊がより進み似たムードのものばかりの内容で偏りが顕在化するに違いなく素材の広がり自由度からも面白みが相当に薄れると私は懸念しています。

もしもそういう事が市場原理の原則から将来にわたって避けられないのであれば作家の当面を保護できるようなセーフティーネットが必須と考えましたが、それが難しいのであれば如何にして格差を抑制して均等にその認知度をユーザーに示せるかの施策は代理店の作家保護の観点からその責任はもはや重大局面に差し掛かったと言えます。

DVD直販タイトル『道草・彩り添えて麗しきかな』より
ロイヤリティフリー素材タイトル『道草・彩り添えて麗しきかな』(DVD直販可)より
ID:IF-HR1141

ここまで書いて「それでは作家さんからのご要望をお聞かせください」と問われれば、私はこう答えます。「とにかく検索により多く引っかかってユーザーの目に触れて欲しい」と。すべてはそこから始まる気がします。検索アルゴリズムの見直しと合わせて個人作家コーナーと法人検索コーナーとを二分して見せるやり方もいいでしょう。何と言っても今のユーザーさんはどの方面のどんなタイプの素材を欲しているのか、そこら辺がもう少し開示されると作る目的目標がより定め易いのは確かです。

要するにそれぞれの分野で活躍する個人作家に親身に寄り添う新たなセッティングが急務という事です。

代理店内のやり取りは契約作家には今も全く見えてきません。預かり希望があればセレクトをしてダメなら弾くといった従来型の作品収集はもはや昨今の状況にそぐわないようにも思えます。作家と担当アドバイザー間でじっくり煮詰めたものを提出してもらいそれがのちの売上ナンバーワンになりうるよう長い目で温め育てるというのは施策を講じない天敵となる畑違いのライバル会社に結果素材密度の差を広げてより強力な集客力に繋がり得ると確信します。

そもそも知られなければ買う訳もなく、個性派ぞろいの有力な作家の面々がリストラ組化してしまうそんなクリエイティブの終焉など誰一人見たくない筈ですし、またその損失が後の代理店の業績にかなりのダメージを与えるであろうと思う訳です。この文章を読まれた代理店関係者さんの思う未来思考の早急なご提案と行動をこころより期待し終わります。

...せめて私が干上がる前にどうか。

→公式サイト『DEGIGA.JP』で石関ハジメ制作のロイヤリティフリー素材の全作品をチェックする。
※PCモニター推奨(スマホ未対応)

表示中のサンプル画像は全て著作権のある正規商品です。透かし文字消去・部分カットなど改変の有る無しに関わらず無断使用は決して行わないでください。何卒よろしくお願い申し上げます。

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モーショングラフィックス制作の受注を開始しました!

モーショングラフィックスCM

皆さん、遅ればせながら「明けましておめでとうございます」「本年もよろしくお願い申し上げます」

1月7日の七草も終わって今更正月気分もないと思いますが、一応この関東周辺では昔から15日が飾り物を外す日らしいので、その日が正月の正式な終了という事なのだと私は思っていて未だ正月気分に慕っている感は否めません。今年は一般的に5日が仕事始めという方も多かったと思われますが、2日出て再び3連休だとやはり色々と鈍りますね、ほんと。

さて新年しょっぱなからいきなりで恐縮ですが、またまた新サービスが始動しました。今度はこれまで盛んに推し進めて参りましたストックフォトから若干離れる形で実にこの試みは今回が初かも知れません。なんと『受注』仕事を開始したという訳です。

CM制作時の絵コンテ
CM制作時の絵コンテ

内容はもちろん動画制作、それも『モーショングラフィックス』という極めて面倒でハイスペックな動的表現も求められる難易度は高いであろう仕事になります。静止画であれば思った絵柄を組み立てていく事でバリエーションも豊富に表現でき短時間での量産も可能なのですが、こと動画制作となるとこれまでにもストックフォト用にあれやこれやと試行錯誤を繰り返して頑張ってCGに関しては概ね20秒程度が最長だったでしょうか。

そんな私が敢えて動画広告を制作しますと宣言したのですから驚きと言うしかありません。ただ闇雲に受注するのは流石にリスクも高いのでこのお正月の三ヶ日の休息期間をよそに見本作り、所謂受注CMの制作にチャレンジしてみました。多少の心得があったのか、思いの外イメージを形に出来たのではないかとある意味ホッとした訳ですが、出来栄えはハリウッド映画を制作する超ベテランやテレビコマーシャル制作に精通する専門チームスタッフのレベルからすれば多分に劣っている事は確かです。

しかしながらコストを抑え結果リーズナブルに且つ単期間で迅速に仕上げていく事の方がリアルタイム発信を旨とする昨今に於いてはむしろ重要ではないかと思う訳なので、取り敢えずはその方向性で受注案件の取得を目指したい考えです。さて、どのようなセールスがお客さんゲットの早道に有効なのかは全く見えない状態でそこが今の最大の悩みとも言えます。

知り合いを伝に紹介もあるでしょうし、印刷やデザイン会社さんへの下請け的アプローチも人脈の形成に伴う永続的安定を求める上では当然無理はないと思われます。ただモーショングラフィック広告(に準ずる媒体)の必要性がどの程度なのかが殆ど見えて来ないのも事実です。きっとクライアント自身も分かっていないのかも知れませんが、そこをどう訴え認知していけるかが運命の分かれ目なのでしょう。

今は何しろ手探り状態といいますか、まだ何ひとつ営業活動に移していない段階であり自分で言うのも変ですが『今後が見もの』という事です。正直ストックフォトが相当厳しくなっていてこのままでは壊滅やも知れず内心相当焦っています。ひと所にしがみ付いて世の中で自身が唯一活かせるテクニックがあるのにそれを封印していては未来は拓けませんよね。

何んともアタフタして年が明けた訳ですが、本年も耐えて耐えて何とか生き抜きます。
2017年のスローガン:脱皮と行動とその向上あるのみ!私は決して終わらない!!

→YouTube『ストックフォト魂』チャンネルで当該CMをフルHDサイズで視聴する。

→DEGIGA.JPサイトにて『モーショングラフィックス制作の詳細ページをチェックする。

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プロフィール

デジ画職人のいっつぁん

Author:デジ画職人のいっつぁん
フリーの3DCGイラストレーター兼プロ写真家です。今のところ殆ど無名ですが、家族共々どうにか食っていけてます。仕事は主にストックフォトで2009年より動画素材も手掛けてまさに三足のワラジと言ったところです。

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