広告素材のバロメーター!デジ画の日々 無料プレゼント企画2017

期間限定!これは使える無料画像プレゼントキャンペーンVol.002が本日スタート!

プレゼント企画第二弾告知

お待たせいたしました。あの大変お得なキャンペーン『プレミアム企画☆完全無料画像プレゼント』の第二弾(VOL.002)が本日開始いたしました。兎に角はDEGIGA.JPサイトへジャンプして頂きゲットしては如何でしょうか。

勿論期間限定ですので入手はお早めにお願いいたします。
プレゼント期間:9月11日(月)〜9月17日(日)PM6:00まで

→TOPICS

今回のテーマは『木陰』です。画像上部の黒く潰れた葉の陰がなんとも不可解な情景を醸し出しています。外側の風景があたかもバーチャルのように映る不思議な視覚感が魅力な逸品です。



しかしここに来てアメリカの先制攻撃思考は鳴りを潜め、やや北朝鮮のペースに丸め込まれているような気さえします。確かにもしもアメリカが不用意に先制攻撃に入れば北の猛反撃は避けられず、いくらアメリカが現時点で把握する多くのミサイル基地や核施設拠点を破壊できてもそれはもしかすると殆どが敵を欺くためのレプリカかも知れないのです。

少なくともそれなりの数で別の場所に本物を隠し持っているに違いなく、それが一斉に火を吹くとなれば韓国ソウルや日本のアメリカ軍駐屯地、その近隣地域は相当な痛手を負うと思われ今の体制では迎撃の半分以上が的を外す可能性を私は懸念していて、もしも北が窮地に追い込まれれば間違いなく核を撃ってきます。

韓国は元より日本の経済の中枢でもある各地の大都市がたとえ一発でも核の被害に合えばひとたまりもありません。核被弾に詳しいある外国の専門家が言うに「復興までには数十年かかる」と。広島長崎に投下されたエネルギー当時の少なくとも10倍以上、実験を繰り返す北によって水爆の威力がさらに増すならば日本の半分ぐらいは簡単に吹き飛んでしまうかも知れません。

そうなればまさに日本沈没であり、都市圏に居住していなくともその命の保証はほぼないと思った方が妥当です。死ぬにしても爆発直下で一瞬で灰になるならまだマシ、これが中途半端な被曝であれば絶えず苦しみ抜いて息絶える羽目になる訳で、誰しもそうはなりたくないでしょう。

そのような最悪で悪夢のような惨状シナリオを鑑みれば当然アメリカがどっと攻め入ることはまず不可能であり、中露の北への加担でさらに情勢が悪化長期化し火に油を注ぐ状態になるだけなので、安易なイケイケ感情論ではどうしようもないと思います。日本政府はまずアメリカへの馴れ合いから一歩引く形でむしろ仲介役として中露への働きかけも含めて北朝鮮の暴走を何としても食い止める以外ないと考えます。

そのためにはまず初めにアメリカ側が冷静になり強行姿勢で対向かうのではなく現在の監視行動や威嚇演習を直ちに中止して朝鮮半島から一時的でも身を引いて相手のその後の出方を伺うことも大切でしょうし、それを機に水面下の交渉からの更なる停戦協定の締結とその後の平和条約への道筋が組み立て易くなるのだろうと想像できます。

漫画のヒーロー物みたいに相手を殺してやっつけて勝利することはアメリカにとっては至って容易い事ですが、あまりに犠牲が多すぎるこの北東アジアの独特で複雑な地政学的リスクをリセットして歴史を遡れるはずもない訳で、アメリカ式といいますか、世界基準の一辺倒な考え方理論ではどうにもならないその地域ならではの方策をもっと積極的に活用出来ないものかが今問われているのでしょう。

されどアメリカの事なので韓国軍の一部をそそのかして北領地内に国境付近から一発入れさせて事を水掛け論で有耶無耶にした後、それに反発した正恩氏が軍に韓国領内への砲撃指示を命令させるという流れはあり得ます。そうなれば次第に偶発的有事はエスカレートし民間人も含め戦死者も続出したとなれば、まさにアメリカの思う壺です。

韓国と日本がどうなろうとも表向きの大義名分を得たアメリカは救済を名目に勝手にやりたい放題の派手な戦争をおっ始めるだろうと思いますが如何ですか?聞くところに西洋人のルーツとも言えるアーリア人は昔から野蛮で有名だっとそうです。

最後に:
ただ協定とは裏腹に北は援助と称してこれまで以上に他国へのゆすり集りを繰り返し益々核開発にのめり込んで時に脅しを掛けながら軍備増強を図ります。巨額な外貨獲得を目論んでお構い無しに核輸出に手を染め、そんな中で中東地域のアメリカ陣営を敵対視するイランやその他多くのテロ組織に核技術が満遍なく行き渡った挙句に遅かれ早かれ大規模戦乱(War3)が起こって世界は滅亡へと進むのでしょう。今はそれが阻止できるか否かの瀬戸際であり西側諸国の最大のジレンマなんです。


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完全無料画像プレゼント企画第一弾、「急げ!」本日PM6時まで

タイムリミット告知

去る8月24日夕より始まりましたDEGIGA.JP最新プレミアム企画であります完全無料画像プレゼントの第一弾ですが、いよいよ本日31日PM6時をもって終了となります。まだダウンロードしていない方はどうぞご遠慮なくそんなサービスをご享受頂ければと思います。

→DEGIGA.JPサイト『無料画像プレゼント』ページにジャンプして詳細を確認する。&DL

どなたもそうであろうと推測しますが、結構このサービスに警戒感をお持ちではないでしょうか。だとすれば大いなる勘違いです。全く裏はありません。これをいい事に独自の検索システムで個人情報が不当に奪われ別件で悪用(転売)されるのではないか、マルウェアを仕込んでいるのでは、突然の無料提供とはあまりにも虫が良すぎて信用ならん。と、まあここまではっきりと大げさに勘ぐる人は居ないまでも何となく怪しく感じているかも知れません。

これまでの私の書いたブログ内容や専用サイトでのプロフィール公開、感情的な言い回しなどから察して頂ければ一目瞭然ですが、私はうだつの上がらない全くのバカ真面目人間です。年の割にはとりわけチャラい文体であり皆さんからは多少なりともその教養の程度は透けて見えている筈です。今回に関して特に敏感に対応される必要は全くありません。また前回もお話ししています『個人情報』の登録も一切ありませんので、ほんとダウンロードボタン(文字)を一押しするだけで簡単にそして気軽にダウンロードできる仕組みそれだけです。

それではそれ以外でまだダウンロードに踏み切れない方の理由があるとすれば以下の10項目がざっと考えられます。

01. 画像がどうでもいいレベルで惹かれない
02. 画像サイズが小さ過ぎて使い回しにおいて魅力薄
03. 事あるごとにあんたの宣伝なんて御免
04. ファンじゃないから
05. お礼の挨拶とか面倒だし関わりたくない
06. 既により以上の画像は手元にある
07. こんな事する時間あるならメインの仕事やってろよ
08. もっとウチらの為になる企画して
09. そもそも同業者だし
10. あなたがいつ終わるかが気になってるだけ

少し前のこのブログで似たような事を書いた記憶がありますが、この中にどうですか思い当たる点はありましたでしょうか。実はこれこそが真実ではないかと勝手に思っていて、現実に極めて近い解釈でありそこは結構残念なところです。ただ少しても皆さんとのお近づきに貢献できればという思いも商売抜きで強く持っていますし仮に倍ほどの年齢差があったにせよそれはそれで、私に対する反応として会社でいえば同期同様に臆せず気さくに取り合える関係にある事がベストなんでしょう。

本来ネットコミュニケーションとはそういうものです。そんなツールを駆使して若いお姉ちゃんに執拗に寄ってくるおっさんは流石に痛いですが、当ブログはもっと自由にお互いを高め合える拠点であって然るべきと思っています。こんな私ですが今後もストックフォトビジネスを通じてより積極的にその時々の最新ニュースを発信して参る所存です。

再度繰り返しになりますが、上述の無料画像プレゼント企画第一弾『流れ雲』の利点をお話しいたします。ストックフォトの原点とも言える使い易さを敢えてお確かめ頂ければ幸いです。

1. 一見ただの空な訳ですが、季節感を醸す『秋の雲』である事
2. 中央付近に文字乗せに有効な青い空間が配されている事
3. 利用が制限される明らかな『答え』がそこに描写されていない事
4. 背景に相応しい極めてシンプルで爽やかな画像である事
5. 1024ピクセルというネットでの利用には十分なサイズである事
6. 繰り返し使っても目立たず気にならない事

さあどうでしょうか、駄目元でダウンロードして使ってみては。

→DEGIGA.JPサイト『無料画像プレゼント』ページにジャンプして詳細を確認する。&DL


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プレミアム企画!完全無料画像プレゼントサービスを開始

無料画像プレゼントの告知バナー

今日も猛暑日ですが、皆さん体調の方はいかがでしょうか。つい先日までのまるで梅雨逆戻りの冷夏には参りましたが、その温度差に体がついていけない特に高齢者などは用心が肝心と言ったところでしょうか。

さて突然ですが、またまた奇想天外な企画が本夕突如スタートしました。題して『プレミアム企画!期間限定完全無料画像プレゼントサービス』です。普段はストックフォト販売代理店への画像提供で私の場合生計を立てている訳で、あえて無料で画像を提供してしまうなど考えられないのですが、「売れない売れない」と嘆いていても始まらないので兎に角少しでもこのネームバリューを広めたいその一心で思い切って企画したというのが実情です。

提供サイズは申し訳ありませんが長辺1024ピクセルとなっておりましていささか物足りなさはあるものの、使い方によっては充分過ぎるほどで、例えばサイト内や小型印刷物の挿絵、パッケージデザインの素材、リスティング広告の背景やバナー画像としてなど利用価値そのものは申し分ない範囲と思っています。

後に新タイトル中の通常販売画像になる場合もありますが、その際は最大サイズ(4000ピクセル)を予定しています。さてスタート第1発目として秋空をモチーフに選んでみました。タイトルは『流れ雲』です。以下よりDEGIGA.JPサイトの当該ページにジャンプして頂き、最下部のダウンロードボタンで瞬時に入手出来ますので是非試してみてください。

※画像データはZip圧縮されていますが、最近ではどのPCでも普通に自動解凍されると思います。

申し訳ありませんがこちらのサービスはその都度期間限定となっておりまして期限を過ぎますと即終了となりますのでご注意ください。自身の作品として再販(譲渡)する行為は勿論犯罪ですのでご遠慮頂くとしてそれ以外は特に制約は設けていませんので使い道は選びません。これを契機にDEGIGA.JPブランドを何卒ご贔屓に今後も引き続き応援頂けますよう心よりお願い申し上げます。

→DEGIGA.JPで完全無料画像をダウンロードして試用する。


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プロフィール

デジ画職人のいっつぁん

Author:デジ画職人のいっつぁん
フリーの3DCGイラストレーター兼プロ写真家です。今のところ殆ど無名ですが、家族共々どうにか食っていけてます。仕事は主にストックフォトで2009年より動画素材も手掛けてまさに三足のワラジと言ったところです。

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